うるさい、わかってる、口出ししないで
なんて親に言ったら殴られる
結果主義、数字しか見てくれない
あなたと違って出来が悪いんだから期待しないで
テストの点数は上がって順位は下がった
それでも苦手な教科は確実に伸びてきてる
でも順位しか見られないから何も褒めてくれない
推薦なんか取れないよこんな数字じゃって
うるさい何もしないくせに言うな
良かったところは目を瞑って問題点ばかり指摘してくる
自分は褒められたら伸びるタイプ
褒められたら頑張ろうって思える
ダメなところばっかり指摘されても自分でもわかってるってやる気が失せる
褒めてほしいなんて言えなくなった
褒めてほしくて、ここ頑張ったんだよ点数も上がってるでしょって言うけど返事はだから何?だけ
諦めた
もう嫌だ
あと2か月もマイナスばかり指摘されるのか
吐き気がするなぁ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私も愛されていたけど、否定されて育ってきたよ。息苦しいよね。
Blaz
はじめまして。
僕も昔、親からその様な扱いだったのでとても気持ちがわかります。
僕は根っからの成果主義で結果主義の人間とは分かり合えないので今では親と絶縁に至っています。
思想が違えば肉親と言えど理解し合うのは不可能です。
僕も学生の頃にその扱いを受けていて途中で話をするのすら面倒になり、高校受験の辺りで何か言われても相槌だけ打って聞いているふりをして頭の中では別の楽しい事を考えて話を聞かなくなりました。
そして僕も褒められて伸びるタイプだったので自分で自分を褒めていました。
親の否定的な話は一切耳に入れず、ただひたすら[今回は自分なりに結構できたなぁ]と自分で自分を褒めて自己肯定感を上げる事をしていました。
絶縁した親で今でも嫌いですが、この嫌いな親のおかげで自己肯定感の高さが生まれました。
自己肯定感が高いと何かがあっても[これは失敗したけどこっちは成功してるからいいか]と失敗を表面では謝罪しつつ、内心では自分を守る事ができます。
自分が体験した極端な例ですが
夢をひたすら追いかけて挫折して人生に絶望し、自殺をしようとしました。
この時考えていたのが[まぁ夢は叶わなかったけど来世があるなら来世で叶えればいいか]と自殺すら肯定していました。
結局、失敗して退院後に貯金が底を突いてホームレスになりましたが[自殺失敗したなぁ、でもたぶんまだ生きてなにかやる事あるんだろうなぁ]とホームレスになってもまた生きる事に対して肯定していました。
結果、今では様々な巡り合わせで普通に生活していますが高い自己肯定感というのは生きていく上で最強の武器です。
もしかしたら小瓶主さんも今のその環境を利用して手に入れる事ができるかもしれません。
ななしさん
うわぁ
それはストレスたまりますよね
こんな言葉しかかけてあげられませんが、負けないで!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください