独り言。死生観について。
リアルでは到底吐き出せないので、ゴミ箱にでも捨てる気持ちでここに。
そのうち、お姉ちゃんを毒で殺してから自分も命を絶とうかなと。
2人でいっぱい飲んでベットでお喋りしながらうたた寝するみたいに。割と、本気で。
数年前に本当に生きるの無理だって思った時、高校卒業の日に死ぬことを目標に無理矢理その時を生き抜く路線に切り替えたんだけど、もう少し早めても良いかと最近思ってる。お姉ちゃんの大学受験が終わって大学生になる前かなー。きっと大人になっても良い事ないって確信してるから。就職も多分辛いし。大人になっても、死ぬまで。
これは小4あたりから考え続けて、考え抜いた結果だから一時の血迷いとかではない。何度も頭の引き出しにしまっておいたそれを出して、考えて考えて、その度にだんだんそれが近付いてきて、近頃やっと常に頭に在るようになったから。
お姉ちゃんはやっぱり大好きだし、でも最近、というか今までの人生ずっと苦しくて辛そう。昨日も泣いてた。
お姉ちゃんの幸せだけは本当に心から願ってて、けど、多分この世で得ることは出来ないと思うから2人一緒に帰ろうかなって。
多分人間の本来在るべき場所はこの世じゃなくて、神様が間違えておとしちゃっただけだから元居た場所に帰るみたいな。
こんな呟きを、誰にも見つからなさそうなここに流します。
これが実際流れるかは分からないし、流れる頃に生きてるかも分からない。でもせっかくなら流してほしいと思う。多分私達の声は誰にも届かないまま終わりそうだからこの文章だけでも形にしておきたいなって。
ま、実行するか分からんけど。ただの独り言、戯言。
なんかあたまがふわふわしてる。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お姉ちゃんと仲良さそうですね。
羨ましいです。
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