腎臓病で透析が必要で死を待つ身です宮城県に住んでいます。一緒に行ってくれる人は連絡ください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
たくさんつらい思いをして
恐怖や不安と常に隣り合わせで生きてきて
最後くらい自分で決めたいですよね
最期の瞬間まで心豊かに生きたいですよね
わたしにはそのつらさを想像することしかできないし、ご一緒することはできません
ごめんなさい
緩和ケアで尊厳死
スイスで安楽死
という手もあるのかもしれませんが
わたしには無責任にこんなふうにお返事することしかできません
ごめんなさい
日野原先生の
死をどう生きたか―私の心に残る人びと
っていう本、読んでみてください
なにかのお役に立つかもしれません
こんなお返事ですみません
心穏やかにいられますように
少しでも笑っていられますように
ななしさん
ご希望の者じゃ無いのですが。
これから透析導入でしょうか?
医療関係者でもないけどかつて透析患者の家族でした。
他疾患や状況に寄るけど、透析は社会復帰のチャンスは多く、辛いことが多い一方で社会経済的支援もかなりあり、旅行やプロでないならスポーツもできたりします。
透析しながら移植や再生医療の進歩を待つのはいかがでしょうか?
順調なら十年二十年以上続きますから。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください