私の不登校になった時の話をするね。
私はその時小学4、5年でね。あこがれた子がいたの。yちゃんっていうんだけど、真面目で優等生で積極的で何でもできる万能な子。いいなー友達になりたいなって思ってたの。それで友達になってね。すごく気が合ったの。3年生の記憶は楽しすぎて全然ないんだw問題は4年生後半からなの。私が他の子とも仲良くなりたいなって思って他の子に話しかけると地味に邪魔してきてね。友達と私を引き離そうとしてくるの。そこから、先生に相談したんだっけ?5年生になって。やったぁ!一緒だねって喜んだ。yちゃんは不思議でね。離れようと思っても離れられないの。まだ仲良くしたいって思わせるような子だったっていうのが今わかる。それでみくって八方美人だよねって普通そうに私や友達にしゃべってくる。私ね。すごい少食なの。すごい瘦せててモデルさんみたいって言われたこともある。(今も少食)食べようとしても食べられなかったから給食は地獄でしかなかったよね。もう少し減らしたら?とか口挟んでくるようになったんだ。でも、謎システムがあって一つ減らすなら全部減らせっていうやつ。私、野菜が食べれなくて野菜を減らしたらお米も減っちゃうからおなかすいたーって言って家に帰ってたなー。5年生の最後らへんすごいクールな子がいてその子と仲良くなりたいって思ったの。仲良くなったらまた引き離そうとしてきて先生にガチ相談した記憶がある。夜はほとんど泣いてた。その後からリモート授業で参加するようになったんだ。その子は今、お父さんの仕事でチリに行ってるんだー。6年生も休みがちになっちゃったし休まなきゃよかったっていう後悔もある。
長くなっちゃった。またねー
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
名前のない小瓶
(これからはため口で行くね。敬語になっちゃうかもごめん)
ありがとー!その子は今チリに行ってるから今は大丈夫。またつらいことあったら相談するね!1番のりのお返事ありがとね(^▽^)/
光を分ける小瓶 光るん
こんにちは。フォローさせていただいている「光を分ける小瓶」です。ミクちゃん、返事をありがとう。みんなから光を分けてくれてありがとうという返事が来るけど、最初に来たのはミクちゃんだよ。嬉しかった!旅も手伝ってあげるって言ってくれてありがとう!一人じゃ2000人以上もの人に光を分けるには大変だからさw
(本題に入る)
ミクちゃんにもそんな子いたんだね。私に返事を送ってきてくれた時の子かな?束縛系の友人が出来ちゃったんだね。大変だね。でもミクちゃんが好きように関係を作っていいと思うよ。人の思いは強いからその子には絶対束縛できないだろうし、たった一人の友達じゃ、つまらないでしょ?学校休んでよかったんじゃないかな?逃げ方を間違える人がいるけどミクちゃんは逃げ方があっている。やばいと思ったら逃げようね。それはかなり大事なんだ!今その子はチリに行っているなら今の間、その子との関係について考える時間があるね。ゆっくり考えていこう。難しいようだったらまた相談乗るからね。友人関係は難しい。だから助け合っていこうね。
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