無職で暇な筈なのに寝る暇もない程忙しいの意味わかんなすぎる
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
あなたは、働き者なのですね。
自分も精神を病み自宅にいた時は焦燥感と何かしなければという意識でわけわかんなくなってました。
何かやってないと、という強迫観念は凄まじいものでどうしたらいいか、かなり悩みました。
とりあえず1日1回は外に出て歩く。掃除をする。今までやれなかった趣味を必死にやるをやりました。
ですが、結局多少しか効果がなく、悩み疲れた結果、近所の教会に行きました。
牧師さんに話しを聞いてもらい今までの人生や最近苦しかったことについて話しました。
そして、イエスキリストの言葉についてお話を受けました。
その時から少しずつ立ち直れたのです。
何が言いたのかというと別に宗教入れとかではなくてですね。
たぶん必要なのは、人に己の苦しみを話し(なるべく知らない人か普段会わない人)
その人から自分が知らない知識や情報をもらうことだと思います。
うつの時は、刺激を脳が受け付かなくなっているので、まず話すことで聞いてはダメ、という心の壁を取り除き安心感を得ること。
そして、知らないことや見方を教えてもらい脳を刺激することだと感じました。
人に話すことは恥ずかしかったり、話していて悲しくなってしまうこともあるでしょう。
ですが、それもまた人の機能の1つですから、間違いではありません。
もしかしたら修行などをして1人で立ち上がってしまう人もいるかもしれませんが、それは近道させてもらったと思えばいいのです。
登山に限った話ではありませんが、1人で登るより詳しい専門家がいたほうが楽でしょう。
1人で抱えようとすればするほど、沼にハマってしまうなら助けてもらい缶ジュースでも渡してあげたほうがどちらにとっても良くありません?
あなたの話を親身になって聞いてくれる人が世の中にはいます。
その人たちは、あなたが幸せになれればそれでいいのです。
上手く話せずともほんの少しずつしか話せないとしても聞きたいと思っているはずです。
どうか、そんな人々に悩まさせてあげてください。
お礼がしたいなら、元気になったあなたがお礼を言いにくることが一番嬉しいでしょう。
もし本当に物理的に忙しかったら私に文句付けてくださいねー
親愛なるあなたへ
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