お話が思いつかなくなった。
多分ストレスかな?
、、、違うか、この程度。
考えられなくなった。
だけど何か描きたい。
だから詩を書く。
「雨の中の月」
雨の中には月がある
月の中には何もない
月の中身はからっぽで
なにもないから雨の中で
ひっそりひっそり
光出す
そしていつかは
たよれる場所が
ぜんぶぜんぶ
消えていく
「香の言葉」
香りを放つ
白い花
その香りには
言葉がある
その花には
意味がある
なにもない人間と違って
ちゃんとした
意味がある
仲間とも言える虫たちが
香の言葉にさそわれて
白い花をみつけだす
今日はこの二つね。
また思いついたら書くよ。
死ぬまでに。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
この詩はあなたそのものですね。
私はあなたに引き寄せられた虫です。
あなたの紡ぐ言葉、表現、その全てが
美しく、儚い物語のように。
あなたを案じ、応援する身として、あなたが
死にたい気持ちに悲しんでしまう。
どうか、これからも詩を大切に続けて下さい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです