1人で生きていけるって権利が欲しかっただけなの。
誰の支配も感じず、誰の期待も無視して、誰の望みも、誰の性格も鑑みず、居てもいいって権利が欲しかっただけなの。
私っていう主語で日々を消化する権利が欲しかっただけなの。
誰かが誰か1人だけでも無償で笑いかけてくれる権利が欲しかっただけなの。
わがままが過ぎたんだろうね
空っぽになってしまっていた。
もう私も、笑いかけてくれる誰も、
わからなくなっちゃった。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください