小瓶を流してどんぶらこって
昔昔のその昔の風船飛ばしみたい。
風船に短冊ぶら下げて、お花の種を貼ったり、
メッセージ書いて飛ばしたの。
入学式とか結婚式の余興なんかで。
いまは環境破壊や外来種の関係で飛ばせないのかしら。
ワタシの風船どこ旅したかな?
たまに放流された迷子の風船見かけると思い出します。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
十六夜
この小瓶を読み
星新一著 気まぐれロボット収録
花とひみつ
を思い出しました。
物語の中では
花の種では無く女の子が書いた一枚の絵なんですけどね。
貴方の飛ばした風船は何処までいったんでしょうね?
考えるとワクワクしますね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです