高2女子です。
生きるのに疲れました。
私は昔から繊細な方で色々なことを受け取りやすいです。恐らくhspに該当すると思います。そのせいで無駄なことでストレスが溜まりすぎてしまいます。また、生理前は、日常生活に支障をきたすほど精神を病んでしまい、鬱になることがあります。PMDDというものです。思考回路が全て死ぬことに繋がってしまいます。ちょっと失敗しただけで「あぁ、もう死のう」と思ってしまい、学校にいても道で普通に歩いていても涙が出てきてしまうことがあります。
また、ストレスが多かった高校受験の時期、PMDDにより鬱状態になり、無意識に車の通っている車道へ足が動いていたことがあります。そのときはガードレールによって車道に飛び出す前に意識を取り戻したので死なずに済みました。来年は大学受験、高校受験よりもさらに大きなストレスを抱えることが予想されるため、次は本当に死んでしまうのではないかと怖くて仕方がないです。
精神科や産婦人科などで見てもらった方がいいのかなと思うこともありますが、周りに真剣に相談できないです。精神科に行きたいだなんて親に言えません。言ったとしても、そんなこと誰にでもあるよと言われてそのまま話が終わっていくことも想像できます。それ以外の大人にも友達にもここまでのことを相談できるような人がいなくて、ずっとひとりで抱え込んできました。
文章がまとまっておらず、読みずらかったのにここまで読んでくださった方々、ありがとうございます。最後にひとつ聞きたいことがあります。特にhspやPMDDを持っている方々、どうやって鬱やストレスを乗り越えて生きていますか?教えていただけると嬉しいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
レティシア
こんばんは。
主様と同じような感覚を持っているものです。
歩いているときに涙が出てしまうというのはもう壊れてしまう一歩手前だと思います。少なくとも私の時はそうでした。
ですので、私としては主様に早めの通院をしていただくほうが良いかと思います。
我慢していた時間が長ければ長いほど壊れたときに修復にかける時間が長くなってしまいますので。
ただ、いきなり通院というのもハードルが高いかと思います。
主様は高2の方ということなので、まずは保健室の先生もしくはカウンセラーが在中しているのであればカウンセラーに、現状を伝えて次のステップを考えられたらいかがでしょうか?
最後にご質問いただいている件ですが、申し訳ないですが、模範解答は持っていません。
私は今薬を飲みながら鬱を治療しつつ仕事をしております。
私がやっていることとしては下記3点です。
① 無理をしない(涙が出るような状態のときは休みをとり、休養する)
② 自分の体調を崩しやすいタイミングを相手に共有しておく
③ どんな状況になったら気分が落ち込んでしまうかを把握し事前にそうならないように対処する(対処する際に周りの人の協力が必要であれば協力をお願いしています。)
①〜③をやるに当たって、周りの人へは迷惑がかかると思います。なので、当然助けてもらった感謝は述べる必要があると思います。
ただ、世の中は助け合いだと思っています。
だから、私を助けてくれた分だけ他の人が困っていたら助ける(自己犠牲で助けるのはだめです!)という精神を持っていけばいいんじゃないかと思います。
答えになってないかもしれません、すみません。
少しでも参考になれば幸いです。
主様も暖かくしてゆっくり休まれてくださいね。
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