今まではとても幸せが爆発するほど心にたまっていた。
でも、いつの間にか誰かに取られていた。
誰かはわからない。誰だなんて探りたくもない。
その「誰か」という人に、幸せに生きてほしいから。
宛メの人たちだってそうだ。
人生を自分より早く楽しんでほしい。
でも、それがなかなか難しい。
だって宛メの中で苦しい気持ちを発信している人たちみんな、優しいから。
相手を優先して、優先しすぎて…だれも行き着かない。
「天国」という人生に。
行ってほしい。みんなに。
自分はいい。見守っているだけで、少し笑みが溢れる。
その笑みの意味はわからない。
「心の底からの笑み」なのか、「自分で作った笑み」なのか
こんなダメ人間が書いた読みづらい文章を最後までよんでくれてありがとうございます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
カピバラ好き
「天国」というものが、人間が作り出した救いなんだと思います。信じていたいんですよ救いの天国を。
だから天国って人それぞれの場所に存在してるんじゃないかなって思います。
小瓶主さんだって持っていいんです。天国っていうものを。
相手な幸せを見ていたい。きっとこれは本音だと思います。だけど小瓶主さんは私から見れば宛名のないメールの1人です。
私にも見守らせてください。小瓶主さんの幸せを。
小瓶主さんが望んだお返事じゃないかもしれないんですが、ただ今日も自分の幸せと誰かの幸せを願っています。
何千年の歴史がある中で100年くらいしか生きられないんですから欲張ってもいいんですよ。きっと。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください