いつも、動物達に対して優しさがある皆様が関心から小瓶を拾い上げてくださってるのだろうとも思っております。
この度もこの小瓶を拾ってくださり、深謝いたします。
明治時代以前は動物との共存が当たり前だったようですね。その時分までは「動物搾取」という概念は無かったのでしょう。
それを考えても思います。現代では畜産業などはあって然るべきことであると肯定的に容認されていること自体、当然なことではないと思います。
動物擁護のために邁進している団体様の投稿に対してアンチコメントを書く人達はこの起点の部分から気づけてない?から、また、動物は人間の利益のための経済一環の1つであるという現代の産業構造こそが、人間が生きて行く上での正解であるという思想でも恐らくいるから、心無いコメントを書けるのだろうとも思う。
だが、それ以前は人間の身勝手さで必要以上に彼らの領域や権利を侵害・干渉することなく共に共存し、お互いにほぼ平等で平穏な時代も永続してきたのだろう。それも思うと、動物擁護派の思想の方は不正解であるとも言えないと思う。
彼らの命を軽んじて舐めてる以外の何物でもないアンチコメントを書いてくる人達もいる。
そんな時には決まって思うわ。「だったらお前が〇〇製品として選ばれて扱われてきた彼らと同じ生から死までを歩まなければならない人生にされるとしても文句を言うなよ。ここまで言うなら文句を言える訳が無いよな?甘んじて受け入れろよ。誰にも助けを求めるなよ」ということを。
実際にそうされそうになったら逃げたくなるのでしょうに。
全員ではないけど、人間って愚かな生き物だなとも思う。
人間も常に自分を生きてるしかないわけだけど、そんな中に於いても少しでもこのような動物達という他者のことにも思いを懸けてくれる人が増えてくれたら嬉しく思います。
そのために今日も書いてみました。
ア〇〇〇 ラ〇〇 セ〇〇〇さんがAnimal Voxという動物のために無料で聞ける音楽配信を始めたそうです。
ユーチューブで視聴出来ました。
良かったら、視聴してもらえると喜んでいただけるのではないかな?とも思います。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください