40オッサンなんて社会に迷惑をかけているだけ!
臭いし価値などない。
全くその通りです。すぐにページを戻して下さい。
以下、駄文。失礼いたします。
私は自分の気持ちと向き合いもせず、
周りを幸せにしたい。楽しませたい。という思いで生きてきた。
それこそが私にとって幸せであったからだ。
自分のキャリアを高めて転職し、収入も大幅に増えた。
「さすがぐっすん!」と言われることも心地が良かった。
反面、仕事を持ち帰って家でも仕事を行う日々。
それでも良かった。エリートの方々に迷惑はかけたくなかったから。
私は仕事に責任をもって完璧にこなしたい。こなし続けていた。
それは依存できる人がいてくれたから。
仕事に追われ、自分が人を楽しませることができなくなった今。
生きる軸を失ってしまった。
また、依存できる人もいない。何かをして楽しいと思える心もなくなった。
適応障害と診断され、今まで蓋をしてきた自分の気持ちとはじめて向き合うことになった。
40になって初めて向き合う自分の心。
親ですら憎い。
自ら死ぬと周りが自責の念を抱いてしまう。殺してください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
今の私はあなたと全く同じです。
ぐっすん
みなさま本当にありがとうございます。
まだ、子供が小さいことが幸いし
私の気持ちなんか知りもせず「遊ぼーよー」と言ってくる子供に助けられています。
休職当初は「遊んでいる場合じゃない」と、
こんな社員を二度と出さないよう、再発防止のための資料を作成していました。
しかし、休むことに専念し始めた最近は「他にやらなきゃいけないこと」なんて全くありません。まだ罪悪感こそあれど、存分に子どもと遊びます。
自分と向き合うことが「はじめまして」なので
この人が 何に喜んだり、悲しんだりするのか
まだ手探りではありますが、
いつか薬を切り離して、今までの趣味が楽しめるようになれたらいいな。
優しい世界がまだあったのですね。
重ねて御礼申し上げます。
名前のない小瓶
40歳女性です。
自分語りになりますが、、私は20代の頃から鬱とパニック障害で心療内科に通っていました。
気持ちが落ち込んだり苦しくなったら頓服薬を飲んで気持ちを誤魔化して生活してきました。
今年の夏に体の負担を考えてお薬をやめたところ、今まで向き合ってこなかった自分の気持ちが次々と湧き上がってきました。小瓶主さんと同じようにわたしも自分の気持ちに蓋をしたり、見て見ぬ振りをして生きてきたんだと思います。
自分の気持ちと向き合うことは簡単なことではないです。かつての自分が避けてきたことですから。
それでも夜中に動悸で目が覚めたり、突然涙を流しながら私は自分の気持ちと向き合っています。
いつかこの時期を通り過ぎたら、新しい自分になれるんじゃないかと思うんです。
満足な人生ではなくても、一瞬でも生きててよかったと感じたいのです。
自分のために生きてみたい、また、あなたにもそういう時が来たらいいなと願っています。
ななしさん
オッサン、妻や子供は!?
仕事をしないと妻や子供を楽しくできないのかい?
中休みと思って、2年休職しよう。
そして、仕事と切り離された一人の男性として、妻や子供を楽しませようや
仕事がなくても、あなたは周りを楽しませることがきっとできる。
まずは周りを楽しませるのが嬉しいぐっすんがいるんだ。
あなたの軸はなくなってないよ。
今の職場の仕事という手段で楽しませることに無理が出てしまっただけ。
大丈夫。きっと大丈夫だから
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです