自分、多分うつで
そうなった理由が
人間関係なんだ
恋愛のことで友達にしつこく言われ、
それが嫌で別れてもっと落ち込んで。
それがきっかけで
小学校のいじめっぽいのとか
先生の依怙贔屓のこと思い出して
もっと嫌になってこうなった。
ってママとか医者さんにいった。
恋愛のことは最初言えなくて
ママがすごい知りたがるからさ
「そんな重くないし軽いことだから大丈夫」
(知りたい方は他の小瓶見てください)
「言っても変わんないよ」
っていってた。でもママは
「それで不登校になるんだったら相当じゃないの?
って。
「いや、だから小学校のことの方が
大きいんじゃないの?」と自分。
でもそれだけで
不登校になっちゃうのかな
何でこうなったんだろう
って思う時もあった。
で、後から恋愛の事はママに少し言った。
そしたら
「そんなの誰でも経験するでしょ」って。
ほら、そういうと思った。
だからさ、軽いことっていったじゃん。
そう、軽いことなの。
今は別に
いじめとか恋愛とかで
悩んでるわけじゃないのに
何でこうなってるんだろって思う。
何で不登校にもなったのかな。
本当はいじめとか恋愛のせいで
こうなったんじゃないのかもって。
ただ病んだ時に
当たるものがそれだったから
それが原因だって言っただけかな…
後付け的な?
そうなると、よく言われる
日常のストレスとか
プレッシャーがたくさん
溜まってこうなったのかもって思う
あー、なんか嫌になってきたぁぁぁ
何で医者さんにも原因はこれですって
言っちゃったんだろーー
今は原因は分かんないのに。
学校行けない理由がわかんない
やっぱりなんらかのストレスかな…?
親って急ぎすぎだよ
こんな自分が言えないけど
申し訳ないけど
こっちのペースに合わせて欲しい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
碧月
辛いことの軽い重いの判断は、他でもない自分しか出来ないことだと思いますよ。
少し違いますが「友達同士のいじりに見えても、された本人が『嫌だな』と思っていたらそれはいじめになり得る」という感覚と同じだと思います。
めーぬさんがその人間関係のことで辛い思いをして、それが不登校の原因かも、と思うことは普通のことですし、もし自分がその事を「辛い」と思っているなら、その気持ちを素直に認めてあげることも大事だと思います。
自分語りになってしまいますが、私も半不登校みたいな感じの生活をしています。
昔は、朝に頭痛、吐き気(実際に吐く)などのはっきりとした体調不良があったのですが、一昨日くらいに、特に何もなかったはずなのに、何もする気が起きなくて、親を押しきって学校を休んでしまいました。
私の場合は、これはただのサボりです。
ですが、特に理由もないのに学校に行けない人も、不登校の人達の中には割と居るのではないかと思うんです。
悩みの原因が分からないことは怖いことで、自分は怠けているだけなのではないかと思うかもしれませんが、自分でも気がつかないところでストレスを溜め込んでいて、気づいたらなにも出来なくなってしまうというのは鬱の方に良くあることだと私の行っている精神科医の先生がおっしゃっていました。
だから、めーぬさんもそうなのではないかと私は思います。
原因をはっきりさせることで治る病気(適応障害など)もありますが、私は今はそれよりきちんと心を休める時間を取る方がめーぬさんには必要だと思いました。
長文、乱文ですみません…!
特に解決策も思い浮かばず書けず、こんなお返事で申し訳ないのですが、少しでも楽になれるきっかけがあれば幸いです。
アユム
うつ病の原因は脳内伝達物質セロトニンの
減少だといわれています。
そのセロトニンの減少にはストレスが
関わっているといわれています。
ストレスといわれても難しいですよね。
何がストレスで何がストレスでなかったなんて
正直、私からするとこの世のすべてが
ストレスでありストレスでないといえます。
この世のすべてがストレスなら
何もしなければいいんだけれども
何もしなければそれはそれで
ストレスになる……
難しいですよね。
とにかく飽きるまで眠ろうか?
とりあえず小瓶の内容から
私なりに原因と思われるものを
上げておきます。
・将来への不安
・将来への絶望
・現在の学校での交友関係への不安
・学校復帰に対する不安
(学力の開きに対して)
・学校復帰に対する不安
(クラスメイトとの
コミュニケーションに対して)
・コミュニケーション自体が嫌になった
・コミュニケーションの取り方が
わからなくなってきた
・生きること自体が楽しくなくなった
・上記の複合型
……なんか嫌になるようなことばかりを
書き出してしまったが許してくれ。
で、よかったら参考にしてくださいな。
原因によって対処法は変わってきます。
そこはお医者様とじっくり話し合いましょう。
お医者様には原因が違っていたら
ちゃんと違っていたと伝えましょう。
多分、お母様はあなたのことを思ったが故
焦ったのでしょうね。
許してあげてくださいね。
あなたがいつか心から楽しんで
学校へ行けますように……
優 愛
そうだね、そうだよね。
ただ話を聞いてあげることしか出来なくてごめんね。
でも私で良ければいつだって話を聞いてあげるからね。
何時間でも大丈夫だからね。
こんなことしか言ってあげられない私で本当にごめんね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください