[ 君の祈りが願いが此処で届けられますように ]
君の今思っている願いを此処で届けられる。そんな場所。
だけどあくまで願いや祈りを届ける場所。
あんまり良くない言葉で言うなら綺麗事って言葉。
願いや祈りは苦しい人や生きづらさを抱えている人どんな人宛でもいい。
綺麗事で救われる人もいる。綺麗事で生きようと思う人もいる。
君の祈りや願いを言葉にして此処のお返事に書いてほしい。
君の祈りが色々な人の心に響きますように。
そして君自身の言葉で救える人がいますように。
温かい場所にしたいという祈りを込めて
[ 君の心が満たされますように ]
苦しい人や辛い君の心が色々な言葉で満たされるそんな場所になってくれたら嬉しい。
心満たされた君救われた君も「救われました」その一言だけでもいいから返事に書いてくれたら私達は嬉しい。
苦しい君の声を此処に届けて。辛いって声をあげて。
きっと温かい言葉が待っているだろう。
君が生きるのを諦めたら悲しむ人が大勢いるだろう。私も悲しい。
でも、そうなる前に声を此処で響かせよう。
待ってる。
[ 願いを此処に、思いを此処に 〜2つの思いが交わる場所〜 ]
「願いを此処に」
苦しんでる人を心から救いたいとか色々な願いを素敵な思いを届ける場所。
「思いを此処に」
苦しい疲れたそんな君自身の傷心を癒やす場所。
「2つの思いが入り交じる」
「願いを此処に」「思いを此処に」2つに気持ちがきっと繰り広げられるようになるだろう。お互いを否定しない。これだけは守って。
君の願いを、此処に願いを、君の声を、此処に届けて。
きっとその言葉は多くの人に響くだろう。
綺麗事でも救われる。私は何度も綺麗事で救われた。
「 よ ー い 、 は じ め 」
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
燐(りん)
【 願いを此処に 】
[ はじめに ]
小瓶主の燐です。
私は君の事を何も知らない。
何も知らないかもしれないけど君の心が少しでも楽になって欲しいから。
綺麗事かもしれない。でも、私はその綺麗事に何度も救われてきたから。
この想いが伝わりますように、前を向けますように
今君に祈りを願いを届ける。
過去の私から未来の私に書いた最初で最後の手紙の一部とその想い
[ 死にたい君へ ]
今生きていてくれてありがとう。今までお疲れ様。
君のことを何も知らない私でも君が死んだら悲しい。
君のことを知っている人はもっと悲しいと思う。
今苦しいかもしれない。
でも、人生全体で見たとき君が51%でも幸せって思えたらそれでいいじゃん。
未来のことなんて誰にも分からない。
でも、君が心の底から楽しいと思うものを大切にしてほしい。
楽しいものがない?
いいじゃん。少しずつ見つけていこうよ
自分と向き合ってその先につかめるものがあると思うつかんだ。その先にはきっと新しい景色が待っていると思う。
新しい景色でまた苦しい思いや辛い思いをするかもしれない。
でも、それと同じ確率でたくさん笑ってたくさんふざけて幸せな時間がくるかもしれない。
新しい景色やつかめるものを自分から逃げたら幸せな時間っていう可能性が消える。
時間は無限じゃない。
なら挑戦して未来へ繋げられる方が素敵だよ。
絶対なんてないから分からないし適当なことは言えないけど。
人生において無駄な時間なんてないんだ。
失敗したことでも、成功につながる。
だから君の過去は宝物。
今は未来のための原石。
未来には宝石が待ってる。
でも、何より君自身が大切だ。
何も知らない君でも"愛してる"
自分を一番大切にしてね
今日までお疲れ様。
明日も生きたくないかもしれないけど少しこの地球にいる人達と頑張って生きてみよ。
[ あとがき ]
これを見て少しでも気持ち楽になってくれたら嬉しいです。
これ以上は何も失いたくないから私はこれからも此処で願いを伝えていきます。
あと、文はこうゆうイメージでお願いします。(全然好きなようにして大丈夫です。あくまでイメージですので)
君の未来に幸せが訪れますように。
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