感情に任せて書きます。誰かを傷つけてしまったらごめんなさい。
同じことがあっても、受ける傷が違うのは、不公平だと思ってしまいます。
みんなで怒られても、みんなは上手く受け流すのに、私は1人で立ち止まって泣いている。
努力を認めてもらえないのが、悲しくて泣いている。
誰かに見捨てられるのが怖くて泣いている。
わかってる。もうそろそろ、大人にならなきゃいけない。折り合いをつけなきゃいけない。
大人にはもう当たり前になってるのかもしれないけど、折り合いをつけるのは、何かを諦めるのは、つらくて怖くて痛くて苦しい。
そんなつらいのは嫌だよ。逃げたいよ。
もう何回も、痛い思いしたのに、まだ苦しみを味あわなきゃいけないの?
もう何回も乗り越えたよ。自分と戦ったよ。まだ終わらないの?
大人になるのは、痛くて、苦しくて、悲しい。
ぜんぶ諦めて、楽しみに逃れることができたら、どんなに楽になるだろう。
ねぇ、なんで怒るの?
私の話を聞いてよ
私の苦しみを知らないくせに、なんで私を否定するの?
苦しい、つらい、逃げたい。
大人になんてなりたくない。
まだ子どもでいたいよ。
苦しいのは、つらいのは、もう耐えられないよ……。
私の苦しさを、誰もわかってくれない。
みんなどんどん大人になって、私を置いて進んでいく。
私だけ、一人で泣きながら立っている。
ねぇ、怒ってるのが怖くて泣いてるんじゃないんだよ。
痛くて苦しくて泣いてるんだよ。
わかってよ、気づいてよ……。
もう17歳なのに、まだ子どもに引っ張られている私がおかしいんだろうな。
私がこんなに苦しんでるのに、みんなは大人の怒りをのらりくらりと交わしたり、もうとっくに大人で、大人に合わせた行動ができて、そもそも怒られなかったり。
私だけ、深く深く傷ついて、涙があふれて止まらなくなる。
もう嫌だよ。つらいよ。
大人になんてなりたくないよぉ。
今日も赤ちゃんみたいに泣いて、苦しんでるわたしはバカみたい。
もう17歳だよ。早く大人にならなきゃ。
ちゃんとあきらめて、
ちゃんと受け入れて、
大人に合わせられるようにならなきゃ
じゃないと、生きられないよ
もう嫌だな
なんもかも
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
放浪の旅
あなたは何も間違ってないよ。
ありのままでいいのさ。
こかげさんの人生は、こかげさんが生きる。
ただそれだけでいいんだ。
家族も、他のクラスメイトも、憧れのあの人も。
同じような苦しみを持っていて、同じようなことで悩んでる。それを他人には見せないようにしているだけ。
人はどこまで凄くとも人でしかなく、どんなに落ちぶれていても人であるものさ。
私としては、無理して心の中の子供を殺さなくていいと思う。
子供と大人を共存させてもいいってこと。
2つの性質も、魅力も異なるからね。
それにこかげさんの文章を読むと、素敵な人だと私は感じています。
心の芯が透き通っているんだろうね。
だから、無理しないでほしいかな。
あと、苦しいのは頑張って生きている証拠そのもの。
こかげさんは、自分が思っている以上に強い人だよ。
肩に力を入れずに生きてみて。
私の言いたいことを言ったので筆を置きます。
こかげさんが苦しんだ果てに幸せな未来があることを願います。
では、失礼ε”ε”ε”(ノ* •ω• )ノ
空白
おはようございます。お返事失礼します
嫌ですよね、人から否定されるのも、痛いのも、苦しいのも。
自分もそろそろ成人を迎えますが、正直こんなのが大人になっていいものかと思うときがあります。
子供のときは早く大人になりたいと願ったのになんでなのでしょうね。
そんな事は置いといて。
努力を認めてもらえなくて泣くのも、見捨てられるのが怖くて泣くのも、何も悪いことはないです。
だって嫌じゃないですか。
嫌の感じ方は人それぞれです。
それを嫌に感じない人は一人でも平気だっていうある意味少し寂しい人なのかもしれません。
泣いたっていいんです。無理しないでくださいね。
泣いても誰も怒りませんから。少なくとも宛メイトは貴方を否定しませんから
ななしさん
人よりも深くものごとを感じる、受け止められることは、悪いことではありません。
とても苦労も多いけれど、それがあなただけの魅力であって、他の人にはできないことだと思います。
大人という言葉は、制度が定めた基準になだけで、自分の個性を変えるということではありません。
大人の年齢になっても、おばぁちゃんになっても、人の気持ちがわからない人もいるでしょう。それは大人だから?子どもだから?ではなく、その人の生きてきた時間がその人を作っているのではないでしょうか。
悩み痛みをたくさん感じているあなたは、人に気持ちに寄り添うことがきっとできるはず。ステキな大人になれます。
大丈夫ですよ。
凪©
辛いよね。
僕も自分だけ重くとらえちゃったりして、一人だけ立ち止まって、みんなはどんどん先に行くのにおいてけぼりになっちゃう。
年下の僕が言ってもあんまり説得力ないかもだけどさ、ゆっくりでいいと思うよ。
無理やり自分を急かしてみんなとおんなじ速度で歩かなくてもいいよ。
もちろん、その分時間がまっていてくれるわけじゃないけれど、急いでやってしまうとやっぱりいつかうまくいかなくなってしまうからさ。
皆よりゆっくりな分、みんなよりもいろんな景色を見よ。
いろんなものに触れて考えを豊かにしよ。
そしたら、みんなと同じ、いやそれ以上じゃないかな。
こかげさんの唯一が見つかる。
それは、自分の強みにも心の支えにもなる。
こかげさんの隣にいつもいる。
その道のりを歩くとき、行き詰ってしまったらなんでもいってね。
僕は力になりたい。
むりしないでね。
人は思っている以上に大人になれないものです。
どんな人間もどこか子供なんです。
大人になるのは自分のタイミングでいいと思います。
子供から大人になれても、大人から子供にはなれません。
ありのままでいいんです。
ななしさん
感受性のセンサーの感度は、本当に個人差もあるし、不安定な要素の波を被りやすい人もいるし、不公平ですよね。
大人になる過程も、環境と資質によって比較的スムーズな人もいれば、あなたのように出来事一つ一つに突き当たって痛みを感じなくてはならない人もいます。
あなたの繊細さは、本来は貴重なものなんですけどね。
適した環境と、理解者にさえ恵まれれば、活かすことも十分可能です。
それでも、向き不向きで言えば、足並み揃えて競争させられることには、かなり不向きなのは否めません。
怒りなど、激しくてネガティブな感情を向けられるのもかなりの苦痛でしょう。
大人になることは、確かにある程度自分を理解してコントロールできるようになることでもあります。
でも、あなたのようなタイプの人が耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶ、ということでは必ずしもありません。
というか、多分それはできないでしょうし、そのように無理に自分を仕向ける必要もないです。
大人になっても傷つきやすく、時には泣いてしまう人もたくさんいます。
ただ、対応策の種類を増やして行くことができますし、味方を増やすこともできます。
考え方や捉え方の引き出しも増えます。
そうしているうちに、自分の特性を受け入れて、許せるようになります。
それは、気持ちに蓋をしたり麻痺させたりしながら無理に適応することとは違って、知恵の積み重ねです。
泣いたり苦しんだりするのは、バカみたいなことではないです。
ただあなたが、繊細なタイプであることを示しているだけです。
あなたにはあなたの得意分野が必ずあります。
どうかその方面を見極め、貴重なエネルギーを注いで下さい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください