私は小学三年生のときにクラスメイトから集団無視(?)をうけていました。
それから孤独が怖くて、周りに合わせるようになりました。
あれから数年が経ち、無視もなくなりましたが、未だに私は人を信用できません。
「あの人も裏で嫌っているのではないか。」と不安になります。
こういう場合は、どうすればいいのでしょうか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
最初はある瞬間、もしくは一定の期間だけかもしれませんが、誰かを信用することは段々と可能になって行くのではないでしょうか。
トラウマは癒すことができます。
その鍵になるのは、他者とのつながりであることが多いです。
それは人かもしれないし、時には動物だったりもします。
小学生の頃のクラスが世界の全てではないこと、信頼する相手を自分で、自分のペースで選んでもいいこと、などを体感するにつれ不安も少しずつ小さくなって行きます。
いずれ気持ちを完全に立て直すことができ、自分の強さや柔軟性を信じられるようになれば、もし同じことが起こっても昔よりは傷つかずに切り抜けられたり、誰かの助けを求めたり、逆に同じような状況に陥った人に何らかの形で手を差し伸べることもできるようになると思いますよ。
名前のない小瓶
人は裏切るだろう と思っておく事です
あなたの年令が まだ未成年かもしれないけど ウソは書きたくないので 真実を書きます
人は集団に流れます。群れる方が 何も考えなくていいし 楽だからです。たとえ それが間違った方向だとしても そうなるのです
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