おなじ、歌をきいた。
おなじ、光をあびた。
あの1時間を
なぜ4日も
引きずっているの。
このどうしようもなく
膨れ上がってしまった
感情を閉じ込め
なければ、あたしには
なれない。
ニ年間あなただけを
みてきた視線のやりば。
この一年は
視線が迷子になっていた。
あなたに
あたしは、
必要ない。
だからいつか
あなたの耳に
あたしの音を
あたしだけが
あんな歌と
あんな光を
あびる、
そんな夜を創るよ。
さようなら。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください