まだまだ、うるさいくらいに言わなければ。この世は思いやりがある人間とそうではない人間の2種類がいると思うから。彼らにとっての頼みの綱は共感心や思いやりのある人間だけだろうから。
分からなくなって前と重複したことを書くかもしれないけど、まあいい。
自分が飼育している愛するペットも動物だからという理由から飼い主の同意なく人間から連れ去られ、食肉や動物実験、人間の娯楽、衣類の一部などの用途にされるとしたら貴方ならどう感じますか?
彼らにも種別ごとに社会生活というものが成り立っていることだろう(勿論、そうではない種もいるでしょうが)。そんな彼らの世界に人間から不法侵入されて、仲間や家族、己などが拉致されて、種種雑多な拷問生活を強いられている。これが人間中心世界の裏で起きている現実だ。
自分の愛するペットと貴方自身の世界も1つの社会生活と言えるのかもしれない。それがもしも、自分達の身に起きたら貴方は必死なまでにペットを守ろう、奪われまいと奮闘するかもしれないとならないでしょうか?
愛別離苦の苦しみは多くの人が身を以って経験したことがあるのではないでしょうか?
色んな角度からの視点も持つことによっても、また感受されるものが違うであろうから、今回はこのようなことを書いてみました。
小瓶をお拾いくださり、拝読もしてくださり、ありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください