あなたの発する言葉はあなたに帰ってくるんですよ。
いじめられていた意識がなくて、周りに気付かされた時に
いじめていた彼らに私が放った言葉。
相手「マジお前の存在意味わかんねー」
私「アナタが私の視界に入ってくる意味がわからん。嫌いなら遠くに行けよ。」
相手「いつも笑顔で気持ち悪い。」
私「そんな悪口言ってるアンタの顔気持ち悪い。」
私「言われたくなかったら言うな。黙ってろ。他人の事を思いやれないアンタらに否定される筋合いは無い。」
同志が増えてある意味人気者になった学生時代。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
MOCO
見ているだけの周りはその一部しか見えませんので、
ある意味仕様がない事もあります。
反論のやり方にもあるのでしょうね。
私の場合、気に入らない事があれば、
「どうしてそうなってしまったんですか」から入って
理解できないような内容であれば
「すみません、私、まだ理解出来ていないです」の繰り返し。
許せない事があれば
「すみません、今私はこう捉えてしまって、否定された様に感じました。〜の様に言ってくだされば私も〜でした。」等と言います。
傍から見れば生意気でしょうが、
今の自身の感情を口にする事でわざと
周りにも聞いてもらう手段です。
反論が「意見」として聞き入れて貰う方法もきっとあるハズです。
受け取り方目線で物事は動いていると思いますよ。
名前のない小瓶
格好良い…
私も幼い頃は言い返せて居ましたが、中学頃から同調圧力に負けて言いなりになってました。。
言っても私の周りには、そういう正しいことを言う人を是とする人が少なかった気がするので
少しその環境が羨ましくもあります。。よく分からないお返事ですみません。
小瓶主さんの人となりと言うか強さを垣間見る小瓶だなあ、と思いました。素敵です
ななしさん
社会人になると、反論しているこっちが罵倒者として扱われることがありました(T_T)
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください