避難訓練といえば「お・か・し・も」!
たしか…
お→思い出の品よりも自分の命の心配をして。
か→家族も避難しているはずだって信じてるから!
し→自然の脅威には臨機応変に対応しろ!
も→もうこれ以上誰も悲しませない…。
だったっけ?
(本当は「押さない・駆けない・喋らない・戻らない」)
この標語には地域差があるんだって!
おはしも、おかしもすき、よいこ、おかしもな…など。
みなさんはどれが一番馴染みのある標語ですか?
ところで、避難訓練で津波が来ることを想定した避難方法の学習って沿岸部の学校でしかやらないんだね。
知らなかった。
内陸出身の友達に、「地震→津波の訓練で屋上に避難した」という話をしたら「そんな訓練をするんだ!」って驚かれた。
よく考えたら当たり前?
確かに、内陸の学校で地震のあとに屋上に行ったって、それは一体何から逃げているのかっていう…。
でも、内陸の学校で育った子供たちは「地震のあとは屋上に避難!」を知らないかもしれないんだよね?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
リトルビュート
るなるさん
お返事ありがとうございます
「思い出の品を捨てるか、それとも…」って考えるような事態にはできるだけ出くわしたくありませんね…。
内陸部ではもしかしたら私が知らない避難訓練が存在するかもしれません!山が近い地域では土砂崩れの避難訓練をするのでしょうか!?
リトルビュート
Kpさん
こんにちは!お返事ありがとうございます。
「お・(は/か)・し・も」だと「『も』って何~?」って感じですよね(笑)
一度避難したけれど物を取りに行ってしまって………という例があるらしく、「戻らない」が追加されたそうです。
私が住む地域はあらゆるハザードマップで真っ赤に塗られている危険なところらしいので他人事ではないなと常に感じています…。
リトルビュート
祈さん
お返事ありがとうございます
「いかのおすし」も「きょうはいかのおすし」っていう別パターンを聞いたことがあります!
きょ→知らない人と距離を取る
う→車の後ろ(進行方向と反対)に走る
は→早めに帰る
だったような…。
サカバン
なにか、色々考えさせられます…。
けれど、思いでの品も大事だし、
ものすごい欲をいうならば、
大切なものと、好きな人と
一緒に朽ちたい…。
確かに、内陸や沿岸部では、訓練の
内容は変わると思います。
同じ内陸部でも、平野と、山が近いところ
でも、訓練の内容は違うと思います。
Kp
リトルビュートさん、こんにちは。
Kpです。
私のところは、
お・は・し
だけでした!!
戻らない、っていうのもあるんですか!
私の家も床下までヘドロが来たので、
高台にある小学校に避難してました。
それぞれの地域によって、必要な避難行動が異なるのでしょうね。
教えてくださってありがとうございます!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください