現在、海外大学の4年生です。
日本の大学受験に失敗し浪人後、留学を志して海外大学に進学し、三浪の状態で入学しました。
当初は意欲的でしたが、2年生後半から課題についていけず精神的に落ち込み、一時は極限まで追い詰められました。3年生以降は不眠や吐き気などの身体的症状も出るようになりました。
現在は単位不足に加え、必修のインターンが残っており、1年の留年が確定しています。
特に必修のフランス語は何度も不合格で、今学期も授業(応用レベル)についていけず、その恐怖心から大学に行くこともできてない状態です。そのため今学期のフランス語の履修を諦めて、来学期の基礎レベルの授業に変更するつもりです。
しかし、来学期はインターンとの両立や、今やめることで後で後悔しそうなど色々悩んで決めれずにいます。
今学期のフランス語を無理に継続するべきか、それとも来学期のレベルを下げた方に変更するか、どの選択が現実的でしょうか。
ちなみに基礎レベルの授業すら取れてない状況です。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください