子供の時の僕は、すごく社交的でいい子だったとよく親に言われます。
しかし、「今のあなたを見るといつ育て方を間違ったのか」とも言われます。
僕は言いたい「あなたの育て方は間違ってはいない」
僕が自ら誤った育ち方をしたんです。
友達作りは簡単だけど、親友って呼べる友達は一人もいない。
就活の時、最後まで決まらなかった僕。
最後の最後に受かったところでは、上司の陰湿ないじめにより心を病んだ。
僕は、上司の陰湿ないじめを公表したが周りからは
「人の所為にするのはよくない。自分の悪いところを見直せ」
そう言われるだけ。もうその言葉は聞き飽きた。
全部僕が悪いで良い。もう疲れた。楽になりたい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
実際理容専修學校で
私は先生による
厭がらせをうけました授業を受けさせない
暴言
火傷暴力
最終的に學校をやめさせられました
確かにこの世はおかしい
だから
あなたはおかしくない
頭のおかしいのが上司や先生なのだから
あなたは氣にせず自分を信じていきて欲しい
老化はいつでもそこにあるから
時間を大切にね
元いい子な若輩成人(職歴無し)です。はじめまして。
……いい子って、何でしょうね。
『周囲の人間にとって都合の』いい子?
それとも
『育てやすくて聞き分けが』いい子?
どっちでしょうか。それともどちらでもない、また別の『都合が』いい子?
何はともあれ、主さんは子供の頃から周囲の意図を汲むのが上手く、同時に自己犠牲的だったのではないでしょうか。
他人はよく見ています。
『こいつは自分にとって害があるか無いか』
もしくは『自分にとって有益であるか無いか』を。
上司の陰湿ないじめを受けた主観さんに対し、追い打ちを掛けた周囲。
彼らは暗に上司と主さんを天秤に掛け、力関係の強い上司側に付いたわけですね。
だから彼らが言った言葉は「主さんに否がある」ということではなく、
「とりあえず弱そうな方叩いとけば安全だ。
(主さんは優しくて反撃しないだろうから)自分らに不利になることはないし、上司を正当化することにもなるから立場も悪くならない!」 ……と。
生まれつき『いい子』と言われる人は、その善良さと自己犠牲がちな特性から、周囲から軽んじられやすいです。
『こいつに言っときゃ何とかしてくれる』とか、
『こいつなら何言っても大丈夫!』など、意味の分からない、不遇な扱いを受けることも多いのではないでしょうか。
確かに、母親は『育て方を間違っては』いないのかもしれません。
しかし、現に主さんは大切なことを教えられていませんね。
これはあなたの親が、あなたの『いい子』要素に甘んじた結果では無いでしょうか。
文の最後に『全部僕が悪いでいい』とありますね。
確かにそのような過去、状況になれば、投げやりになる気持ちも分かります。
『自分の心を全力で守る方法』を、身に着けてください。
あなたが『いい人』ならば、同じように『いい人』のいる空間を探し、そこに身をおいてみてはどうでしょう。
(参考までに『HSP』と調べてみてください。もしかしたら思い当たることがあるかも知れません)
・いじめが被害者(主さん)のせいならば、犯罪も全て被害者の『危機管理意識欠如』と言えてしまいませんか?
そもそも『いじめ』という概念自体、本質は『名誉毀損』などの犯罪であり、やった本人が罪の意識から逃げるために『いじめ』と称しているに過ぎないのです(個人的見解ですが)。
私は世間知らずです。
トンチンカンなことを言っている感じたら無視してください。
人は環境によって大きく変わります。
今居る場所に敵だらけでも、趣味や習慣。
実際今宛メで繋がれたように、主さんも探せば気の合う友人が見つかるかもしれません。
私は成人間際になってやっと、心から信頼できる相手を見つけました。
出会いは必ずある筈です。
どうか全て自分のせいだと背負わずに、自分のため、今後の自分の人生のために時間を使ってください。
長文失礼しました
的外れでしたらごめんなさいね
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください