毒親かぁ。
私の親もそうだったな、思い返せば。
私はそうなりたくなかったな。
暗いな、この家。私のせいかな。
あなたの笑顔で癒されて、何があっても守りたいと思った。
何が、どう狂ったんだろうか。
小さい頃みたいに、抱き締めたいけど、今、そんなことしたら、「キモい」って言われるか。
大事なんだよ。大切だよ。大好きだよ。
だから、もしも私がいなくなっても自分の足で立って生きて欲しいって思うだけ。
注意すると逆ギレ、やめて欲しい。
そんなんだから、こっちも怒鳴るんだよ。
あなたが人を傷つけても、黙って何もしなけりゃ良かったの?
構えば毒親。
構わないと放棄。
育て方がわからない。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
冬
自分の足で立つために何が必要なのか、そこがお母さんと子供では違うのかもしれない。
お母さんとしては経験値や常識からこれこそが絶対に必要!って思ってることも、我が子でもそこは受け取りが違うのかも。
人を傷つけてしまって、それがどうして良くないのかを教える時、子供を傷つけずにそれを伝えるってものすごく難しいことだよね。
自立は子育ての大テーマだと思います。
私が子育てで大変だった時、子育ての結果はロングスパンで見たほうが良いよと言われました。
あと、褒めるところがあるから褒めるんじゃなくて、褒めるところを見つける努力を親はしたらいいよ、とも。
反抗できる子供は幸いだと思う。自己主張を既に獲得しているのだから。
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