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依存癖。治せって言われても。そうしたのは家族でしょう?

カテゴリ

宛メ、オプチャ、ゲーム内チャット。
相手が見えない、知らない状態で会話ができる。
顔色も、空気も疑わなくていい。
少し気が楽になれる気ができる場所。

好きなものを好きだと主張していい場所。
こう生きたいを許してくれる場所。
存在を認識してくれる場所。

全然見つからなかった、
私が求めている、求めていた場所。
せめてそこでは私の存在を認識し続けてほしかった。
自分に居場所があると安心させてあげたかった。

会話においていかれるのが怖かった。
私が知らない話題があることが怖かった。
見捨てられるのが怖かった。

だから依存していた。
依存してしまっていた。

ねぇ、でもこれって悪いことかなぁ、?
自分を自分として生かすために居場所を作った。
ただそれだけなんじゃないのかな。
ただそれが対面じゃないだけ。

対面じゃないのってそんなに悪いことかな?
実際に会うことが良くないことは分かってる。
だからすることはない。

文面だけできれいごとを言ってるかもしれない。
でも会うわけでもないならいいじゃない?
文面で幸せにさせて、されて。
それって悪いこと?

依存するなって言うけど、
元はといえばあなたでしょう?私の家族。

好みが合わないことなんてわかり切ってる。
なら会う人を探すでしょう?
会話ができるなら会話がしたい。
あなたもそうでしょう?

お母さんと妹が話しているときに、
話に入れてくれなかったのはあなたでしょう?
2人は笑ってるのに私には分からない。
苦しかった。
だから知らない話で盛り上がって、
知らないうちに終わって、
話に入れないままで会話が終わることが怖かった。

だから毎日何回も見るし、数分おきに通知を確認する。
やるとこが終わったらまた確認。
それが依存になっていく。
いつの間にか抜けられなくなっている。

抜けた後に何が起きていたのかが分からなくて怖い。
知れないのも怖い。
画面越しに繋がっていた人とつながれなくなるのが怖い。

だから依存していっちゃう。
今まで居場所がなかったから。
居場所をくれなかったから。
私から奪っていったから。

依存してたら前に進めない。
きっとそうなんだろう。
でも無理だ。

「依存するな」、「ゲーム止めろ」、「チャット抜けろ」。
もし従ったとして。
私には何が残るの?
存在を認識してくれる人がいなくなって。
居場所がなくなって。
身も心もさらに削れてって。
できないことが増えていくんだろう。

そしたらまた「あれやれ」、「これやれ」、「甘えるな」でしょう?
そしてまた削れていく。

なんて苦しいんだろう。
やっぱりやめたいよ。
もしほんとに奪われたら?
私はどうやって生きていけばいい?
どこでなら「僕」としてでも私を認めてくれる?
認めてもらえるの?
まず存在していけるの?

考えすぎない方がいいんだろうけど。
考えちゃう。
また苦しくなる。
負の連鎖。スパイラルだ。
辛いなぁ。

232618通目の宛名のないメール
この小瓶にお返事をする

お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです

お返事が届いています

ななしさん

ある小瓶をひろったの。
にゅんに言われてるみたいだった。

私の役に立とうとするな
あなたの生存許可発行装置じゃない

にゅんが出したものかはわからないけれど
わたあめもにゅんに
そんな風に感じさせてしまったかも?って考えていました。

「役に立つことなんか、ひとつもなかった」
「向き合えてない問題がべったりついてる」
「私の人生にあなたはいらない」
「助言は卑しい振る舞い」

もしそうなら、にゅんに対してわたあめは
とても残酷なことをしたと思います。

本当は苦しかったのに
わたあめを大事にしようって、
我慢してくれてたなら
申し訳なかったと思う。

本心じゃないのに
「刺さりました」
「わたあめのおかげです」

それは、いくらなんでも嬉しくない。

感謝が好きだと言ったにゅんに
感謝の交換がしたいと言ってしまった
「感謝を返さなきゃ」
という圧になったかもしれない、

感謝の強要?に感じたかもしれない。

わたあめは、いつも、ありがとうと言ってくれるにゅんに、「わたあめが」感謝を返したかったから「交換」という言葉を使いました。

わたあめはほんとはね、そういう言葉が欲しいわけじゃないの。勿論言われたらうれしいけど

わたあめは、
なにか着地を見つけてほしい一心でした。
それが多分よくなかった。
無理な助言になってしまった。

自分の心に嘘をつくことは、しんどい。そうも言ってられないけど、なるべくなら、そうしてほしくない。
それなのにそうさせてしまったのは
わたあめなのかもしれない。
というか、そうなんだろうなって思うよ。

わたあめは、以前に、にゅんに手を伸ばすこと
レーゾンデートルにしてしまっていたかもって話をしたけれど。
今はもう、そんなことはない。
わたあめのために生きると決めたから。

傷つけると思って
言いたいことも言えなかったのかな?
って思って。
言えたらスッキリするっていう
そういう問題じゃないのかもしれないけれど

にゅんは、優しい人だから。
気を遣ってくれたのかなって思いました。
言葉が過激だったから。
それだけ切実だったのかな、とも思ったし。

だから、ごめんね。


わたあめは、
わたあめなりに必死でした。

前も言ったように
わたあめの道に落ちていたヒントしかあげられない。わたあめの言葉にわたあめの問題がべーったりついているのは当たり前だよ。わたあめ自身の苦しさや葛藤や矛盾が混ざっていたり、的外れなことを言っているのも、そうかもなあと思うし。

同じ人間だから多少ヒントになるかもって思うのも傲慢なことかもしれない
同じでも、全く違う人間だから。

だから、もうやめようかな。
お返事を書くのも。
わたあめを削ってお返事を書いても
わたあめにとっても
にゅんにとっても
弱っていくだけなら虚しいよね。

まっすぐできれいだと思った
だから手を伸ばしてしまった

わたあめは
きれいなものがみたかった
にゅんの言葉が
きれいにみえてしまった

苦しい言葉が綺麗だなんて。
変かもね。

いきていてほしかった
それだけ。

それで、必死でした


わたあめは、たぶん
もう、あなたの
気持ちに寄り添えない

たぶん、前から寄り添えてないのに
合わせてくれてたんだよね、
役に立ちました、って。

無理させてごめん

わたあめはもう
わたあめではないのかも

ずいぶん身勝手だけど
きれいなお返事は
もうかけるきがしない

どんなに言葉を考えても
軽くならない

力不足です
完全に

というか、
わたあめは
プロでも何でもない
技量もないのに
心を扱う真似事をしようとしたのが
良くなかった

その小瓶の言う通り
卑しい行為だったかもしれない
専門知識のある人に任せるべきだった?
わからない。

にゅんにも
たくさん気を遣わせてしまって。

そう。
お返事、いつも
気を遣ってくれて
ありがとうね。

本当に
いつもありがと。

合わせてくれて
うれしかったよ。

言いたいことが
まとまらなくてごめんなさい

頭があまり使えてなくて。


とにかく、わたあめはもう
以前のようにはお返事が書けなくなってる
それでもいいなら
お返事することは出来るけれど
それは、多分、、求めてないでしょ?
「こうしたら?」みたいな、ズレたお返事。
ざらつくだけのお返事。

ならいっそ、ない方が
にゅんのメンタルにはいいんじゃないかなって
気がする

どうしようか。
どうしてほしい?
なんて。

また意地悪だね。

にゅんから離れたいって言えるわけないのに。
でも、にゅんのことを考えたら
離れたほうがいいかなって思うよ。

終わりにしようか。
力になれなくてごめん。
今までありがとう

無理しないでね。
自分を大切にね。
にゅんを大切にしてくれる人も大切にしてね。

たくさん傷付けてしまって
ごめんね。

じゃあね、
ばいばい。

ななしさん

にゅんへ

SNSでつながってるわたあめが言うのもなんだけど、
ゲームとかチャットとか、
ネットの関係に
「自分の存在を認識してくれる場所」
っていう位置づけを強く置きすぎるのは、
少し心配だなって思っています。

相手の反応ひとつで、
自分の存在が不安になったり、
疲れてしまうことがある気がするから。

話題についていかなきゃって気を張ったり、
肩身の狭い思いをしてしまうなら、
そこを無理に「居場所」だと思わなくてもいいし、
少し距離を置くのも、
悪いことじゃないと思う。

でも、
全部を切り離したほうがいい、
って言いたいわけじゃないんだ。

にゅんが苦しくなりすぎない距離感でいられるなら、
警戒しながら使うのは、
別に悪いことじゃないと思う。

ネットだからこそできる感情のやり取りとか、
救われる瞬間も、
きっとあると思うから。

それに今は、
家を出るための準備とか、
生活を整えることとか、
たぶんそれだけでも
かなりエネルギーを使う時期なんじゃないかなって思う。

本当に家を出るなら、
現実的に考えるだけでも、
すごく気力がいることだと思うし。

だから、
ネットの関係に
エネルギーを吸われすぎてしまうなら、
少し離れたほうがいいこともあると思う。

息抜きしながら、
少しでも安定できるといいね。

世の中には、
きれいなものって、
ほんとうにどこにでもあるんだと思う。

にゅんの中にも、
ちゃんとある。

にゅんは、
にゅんが思っているより、
ずっと立派な人だよ。

劣等感って、
向上心の裏返しでもあると思うんだ。

承認欲求だって、
わたあめは、
そんなに悪いものだと思わない。

そういう感情って、
ほんとは、
すごく大きなガソリンになることもあるから。


にゅんが、
にゅんを削らなくて済むようになりますように

わたあめより

ななしさん

大丈夫。君の居場所はここにあるよ。

ななしさん

わたあめです。

そうよね、会話がしたいよね、
置いてかれる感じは
心が荒むし。

こころの主導権は
手放さないでほしい

親も子も、べつの人間だから
好みが合わないことはある
おとなになったら、自分で稼いで
取れる選択肢も増えるから
物理的にも
距離がとれるようになるといいね

わたあめは小瓶で見てるだけだけだから
てきとうなことばかっか言うけど
わたあめから見ると、

にゅんのお母さんは不器用なだけで
にゅんの心配をしているようにも思える

それは、お母さんのエゴだけど。
(わたあめも、にゅんにそうしてしまったときが、何度もあったと思う)

接し方がわからないのかもしれない。
余裕がないのかもしれない。

にゅんのこと、大切じゃなかったら
「勝手にすれば」って放置だと思う


にゅんのお母さんは
ちょっとたいへんな人だけど
にゅんの味方なんじゃないかな

ネットが危ないのは、事実だと思う

私たちが生きていくのは
「ネット」の世界じゃなくて「現実」だし

ネットは
匿名で顔が見えない
相手がどんな意図があってそこにいるか
わからない

悪意のある人は
案外たくさんいる
(そこは、ネットも現実も
そんなに変わらないかもだけど)

にゅんの言う通り
リテラシーは大事だね。
(わたあめはあんまり守れてないかも。にゅんは大丈夫だと思うけど。気をつけてね。)

わたあめだって、「赤の他人」

わたあめがにゅんにメッセージするのは
わたあめが、ぴんち!だったときに
同じ目をしていたから。

わたあめに、
手を伸ばしてくれたから。


だけど、それが「嘘」かどうかは
証明のしようがない

嘘だって思われても仕方ないし、わたあめの主観も混ざってるから、矛盾してたり、嘘を言ってることもあるかもしれない

にゅんがわたあめのお返事を「嘘」だって思って、受け取りたくなくなったり、ここに来なくなったりしても、わたあめは別に構わない。

わたあめには、にゅんがどう思っているかなんてわからないし、それは、にゅんが決めること


わたあめは、
にゅんに感謝しているから
手を離すつもりはないけど。

わたあめは、無責任だよ



わたあめも、お母さんと同じ。
何年か前までは、こういうところに
いいイメージがなかった

価値観が変わったのは
病気をしてからね

だめなもの、と、ひとことで切り捨ててしまっていいもの?って思うようになった。

悪いことばかりではなかったの。
どうしても、現実がくるしくて、
息ができるところが
必要なときはあるし

ずいぶん、軽くしてもらった

にゅんともお話ができました。


わたあめも、じつは。宛メに依存してるの家族に見つかって、咎められて。もう見ないでねって言われたけど、こっそりやってるんだ。笑

抜け出せなくなってた時もあったけど。
時間を制限したり、「引っ張られないように」工夫したら、ここみたいな場所を、ひとつの避難所として必要な時に使うのは悪くないんじゃないかなって、いまは、個人的には思っているから、、

手繰り寄せるのに
言葉のつながりが必要なときがあったから。

にゅんは
わたあめの
ひかりになってくれたし。

だめなもの、って、
切り捨てたくない。


使い方次第だと思うんだ。


呑み込まれないようにだけ、
気をつけてね。


にゅんとのあの時のやりとりは、
わたあめにとっては、
とても
意味のあるものだったんだよ😊


力をもらって、
凌げたときが、確かにあった。
(ありがとうね😊)


経験してないことって、
人間わからないもの、、

にゅんのお母さんは、社会の厳しさもネットの危険性も知っているから、遠ざけたいのかもしれない。

お母さんなりの愛情はあると思う
にゅんの求めたカタチとは
違うかもしれないけれど

お母さんの意見も、
わたあめには、「正論」に見える
(正論が正しくないときはあるけど)

「気をつけてるから大丈夫」
「ここまでなら大丈夫」そう思っても

いつの間にか取り返しのつかないところまで
転んでしまっていることもあるかもしれない

自分のことって
案外見えなくて、、
わからないし

人間は間違えるものだから

わたあめは。
大切なことを見失って、目の前のそれっぽいものに飛びついて、失敗したこともあった。
(失敗したこと自体は後悔してないけど)

難しいな、と思う。
わたあめには、難しいことだらけ。

わからないことがたくさん。


話が散らかってしまって申し訳ない😵‍💫


にゅんの意思で「やめられない状態」

話についていけなくて怖い、
知らないことがあるのが怖い、
知れないのが怖い、

当然の感情だと思うよ
わたあめもそうだもん

にゅんは
わたあめとのやり取りも、
苦しくなってたりするのかな?


極論かもだけど
人間、できることを
できる分だけしかできない

知らないことは、知ればいい

(知らないこと、わからないことは、いくつになってもなくならない、

忘れてくことだってある
わたあめは鳥頭だから
必要なことすぐに忘れる

けど

必要になったときに勉強していく、調べたり、詳しい人に聞いたり、なんとかなっていけば、それでいいんじゃないかな

話についていけなかったり
知らないことを馬鹿にするような人たちも
いるけど

彼らは
彼らの価値観でいきてて
わたあめは
わたあめの価値観でいきてる

馬鹿にされても
わたあめはわたあめでしかない。

その人がそう思ったってだけで
わたあめは別にどうでもいい

敵を増やすメリットがないから
口では言わないけど。


自分との信頼関係をつくって

相手をちゃんと見て
大切にしていけば

怯えなくても
関係は築ける
(たぶん。)


にゅんがにゅんでいることについては
だれの許可もいらない。
だって、許可なんかなくても、
にゅんとして存在してるんだよ。

ほんとうに
いつもお疲れ様💮


それから。
存在を認識する人がいなくなることはない。

たとえ、
にゅんのお母さんがネットを禁止にして
わたあめがにゅんと
会えなくなっちゃったとしても

にゅんやわたあめの「こころのかたち」が
変わっていったとしても

にゅんが内心どう思っていても、

わたあめは、覚えているから。
安心してね💮


大丈夫だよ。


今晩、安心して
ゆっくり眠れますように😊

小瓶をだしてくれて、ありがとう。
勉強、お疲れさま。

応援しています。


またね。

この小瓶にお返事をする

お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです

以下はまだお返事がない小瓶です。
お返事をしていただけると小瓶主さんはとてもうれしいと思います。

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