ゲイであることに昔から悩んでいて、一種のコンプレックスになっています
絶対に治せないコンプレックスです
何故だかわからないのですが、人と話すときに後ろめたさを感じてしまいます。
その正体ははっきりしないのですが、
おそらく好きな人とか恋人の話とかになったときに、僕が無意識に嘘をついてるからです
興味がないから、と言ってそういった話を避けたり
恋人との話をしてる人がいたら、興味がなさそうにどうでもいいという顔をしてしまいます
そんな話聞きたくない
またゲイである自分は普通ではないとも思っていて、そういった気持ちから後ろめたさ、引け目を感じてしまっているのだと思います
感じる必要なんかないと自分でもわかっていながら
無意識にそうなってしまっている自分がいます
どうしたら良いでしょうか
生きてるのがきついです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
秋葉
難しいですよね。
私は自分が異性寄り両性で恋愛対象はバイです。
まだまだこういうものへの理解は少ないし、ええ、と引かれてしまうもので。
オープンになってきたとはいえ、自分自身変わってるという自覚がある以上否定される気がして怖いです。
多分それは社会は簡単には変わらないと思うのですが、そういった人は居ます。
ネットやそういうった繋がりをつくってみたら少しは変わるのかなと思います。
後は私はなるべく明るく話すようにしています。
きっと影では言う人もいます。変だねとか。
でも普段仲良くしてくれる方はそっか−と言ってくれます。
なんか~とかるーく何でもないように話して、そういうのの偏見ってとかって軽く少しでも理解してもらえるように話したりしてます。
無理に話す必要はないのでどっちでもいいと思うけれど私はそんな感じです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください