過去を振り返ると、明るくて天真爛漫と言われた私がいました。
でも、今はおおよそ180度違う気がします。
自分で言うのも難ですが、ただの優等生になりました。
ああ、あの頃に戻れたらなぁなんて非現実的なことを考えてしまうのです。
今の自分が嫌いなわけではありません。
友達もいるし、家族もいます。
じゃあ、何が不満なの?と、自分でも思います。
ふとしたときに、あれ?と思うんです。
友達が男子と話しているとき?(男子とうまく話せないんです)
みんな賑やかで一つの輪ができているとき?置いていかれたと思うとき。
過去の自分には戻れないんです。
今、優等生というレッテルを剥がしたとして…、その先は?
前にも後ろにも行かない、可もなく不可もない、そういう道を選んだ私には分かりません。
分からない…。
今のままの道を行くか、先の分からない道を行くか、私は選べません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
どんなレッテルを貼られようが、
貼ったのは周り
あなたは自分をさらけ出してない
でももし素直にさらけ出して見たら、、、?!
きっと何かが変わるよ
ありのままでいることは難しいけれど、
勇気がいるけれど、
素直に自分を認めて、
その素直な天真爛漫なあなたに戻っていいと思うよ!
真面目でお利口さんだからだけでなく、
本当の自分を見せて親しくなる方が、
きっと心安らぐ信頼できる人と出会えると思う
あんまりかたくかんがえすぎないようにね!
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