私はもうすぐ23歳を迎える男性です。
大学卒業前の就活期間での就活に失敗し今もアルバイト生活です。
興味がある分野もない分野も色々受けましたがいつも面接の段階で落ちてしまいました。
普通に人と会話する分には普通に話せるのですが面接となるととんでも無く緊張し、普段しないような言い間違いをしたり。上手く返事が出来ず、全くしっくりこないまま面接が終了→お祈りの流れです。
アルバイトの合間を縫って企業を探したりもしていますがまず自分が何をやりたいかすらわからない。そして何よりも面接があると考えるだけであの緊迫した状況を思い出し、手に汗がでて、鼓動が速くなります。
今は実家に暮らしているので、バイト代で自分の生活に必要なお金は全てやりくりして家にもある程度入れられていますが。いずれはしっかりと正社員として働きたいと考えています。
ですが、なかなか一歩が出ない。怖くて仕方がないんです。
まとまりが無い駄文を連ねてきましたがとにかく辛いです。生きてる意味さえ無いような気がしてきました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あー正社員とは言っても
いつまで安泰かはなんとも言えませんよ。
いきなり会社倒産だとか、
リストラとか今後もっとある。
さろん
お疲れ様です。
就活にご苦労なさっている中、恐怖の中でも歩みを止めずに自活されている事が素晴らしいと思います。
課題は、トラウマ経験とその克服だと思います。
市や自治体、転職エージェントのサービスを使い無料の面接練習を繰り返す等、
''面接で何故あがって緊張してしまうか''の原因の分析と解決が必要です。
そしてそれが無理でも、正攻法で面接のトラウマを克服する必要も無いと思いますよ。
例えば、正社員の就職と言っても、カフェで意気投合した方が企業の課長さんや人事の方で、ご縁が出来て就業という事もあります。
生きてる意味がないように感じられるのは、光が見えない状況のストレスのものです。軽いウツっぽい症状です。
一旦休んでみたり、気分転換に友達と遊ぶ、自然散策をするのも手ですよ。
苦しい状況の中、立派に前に進もうとしていらっしゃいますので、ぜひお身体を大切にしてくださいね。
あなたのご幸福を祈っております。
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