自傷癖を辞めたいです。
私は今 レグカ、リスカ、手の甲に爪を立てるなどの自傷行為をしています。
リスカ、レグカはそこまで深くはやっていませんちょっと血が滲んだり蚯蚓脹れみたいになっているかなぐらいです。
爪を立てるのは最初は首にしていました。 けどそれをほかの人がいる時もやってしまうので目立つなと思い手の甲に変えたのですが それがどんどんエスカレートして行って今は1日立っても跡が残ってる時もあります。 嫌なことが脳内に浮かんだ時手を抓ったらそれが消えるかもみたいな感じでやってしまいます。
それが学校に行ってる時でも行ってしまうし酷い時は涙目になっていることもあります。それだったらその嫌なことを考えなければいいと思う方が多いでしょうけれど それが推しについてなので考えることも止められないのです。
こんなことをしていたら変な人と思われるし変に心配されてしまうかもしれない そう思うとやめなければいけないのは分かっています。 しかしその傷を見ると安心するのでやめられません。 もう辛いです。
【自傷写真※閲覧注意】
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決して 共感 だなんて言えませんが、私も手の甲の辺りに爪を強く立ててしまう癖があるので同じような方がいたことにどこか嬉しさを感じます。私は、親が中々酷い人間で…その癖がついてしまいました。その傷を見ると安心する、というのに関してはすごく共感でした。勝手ながら主さんの辛い気持ちが分かる気がしました。私、自傷行為が辞められないのなら無理して辞めなくていいと思うんです。無理する方が余計ストレスだなって思って。でも辞めようと努力をしようと思うのであれば少しずつでも傷を減らせれば良いと思います。それがたとえどんな少しの進歩だとしても自分が変われたと思うなら大きな進歩だと思うんです。そうやって少しずつ少しずつ自傷行為を減らしていったら心に負荷なく自分を変えられると思います。無理せず少しずつ、頑張ってください。応援しています。
ななしさん
私はリスカなどはしたことはないのですが、嫌なことがあると手を握り締めてしまいます。そこそこ爪がのびているので痛みはありますし、若干傷もつきます。
でも、私はその痛みで嫌な気持ちを押し殺そうとしていたんですね。痛みって、何よりもダイレクトですから。
あなたは推しのことを考えると自傷行為をしてしまうとのことですよね?私も推しのことを考えない日はないので、考えないようにすることが到底無理であることは分かります。
傷み以外の心・ストレスの処理方法を見つけてみるのも手だとは思いますが、きっと色々と試されてきているのでしょう。(私は、酷い時は毎週末に一人カラオケで発散していました。)
解決の方法は人それぞれだと思います。
嫌なことを率直に書きなぐってみたり、叫んでみたり…
なんの解決にもなりませんが、あなたに合った気持ちの整頓ができることを願っています。
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