死んじゃダメって言ってもそれは働き手が減って税金が国に入らなくなるからでしょ。
結局道具としてしか扱われてない。
私は社会という滑車を回すハツカネズミ。
代わりはいくらでもいるけれど、いくつもの滑車が止まったら
世の中は混乱になる。
ダメって言われても、その台詞は偽善なんだと諦念。
本当に偽善じゃない気持で止めてくれる人がいるというのなら
あたしの心を救っちゃくれないだろうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
わしが死にたくなるときいつも思い至ること…
自分が出来上がるこの30年あまり、
どれだけの血肉が流れたか
両親だけじゃない。
食べ物になってくれた魚や牛、豚、鳥…羊もか。両親以上に文字通り本人らの思いと関係なく犠牲になってくれた。
その上に立つ自分は如何に尊い存在か。
やはり強く生きねばならないと
結局その結論に達します。
滑車をまわすハツカネズミ、
折の中にいるイメージならば
外に出る日を作る…これが難しいのかな…。
ただやはり人はハツカネズミでないし
折の中にも入れられてないのだから
外に出る日を作ってほしい…。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください