いつも誰かに嫌われてしまう。
どんな場所でも自分の居場所をつくれない。
がんばって明るく振る舞っても、ちょっとした事で疲れたりして、素を出してしまうと途端に嫌われる。
あいつは暗い、つまらない、どうでもいい…と言われて終わり。
社会に自分の居場所を作るには、戦わなきゃいけない。周りの人に適度に合わせつつ、明るさを失わないように振る舞わないといけない。
実際、そうやってがんばるのを辞めた途端、人に冷たくされる。
みんな当たり前にこれができている。
でも自分には出来ないんだ。元の暗い自分がどうしてもでてきてしまう。
もう疲れた。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
人は二面性は必ずあります。
かく言う私もそうです。
ただ程度の差だけ皆んな違うだけです。
笑顔でいる時と、笑顔ではなく無の状態での私の雰囲気がギャップがあるらしく無の状態の私には話しかけずらいみたいです。
でも誰かしらが話しかけてきたら普通に楽しいから笑顔になるんですがね。
なんだか人って難しいなぁ…と思う私でした。
名前のない小瓶
暗くて良いじゃない!
暗さを売りにしてこ!
全力で自分の暗さを楽しもう!
だって、コミュ力ある人はなんだか信用出来ないじゃなーい?
口軽い人も多いし、要領のいい人が多い。
すぐ、人騙すしー。
私はあなたみたいな不器用な人の隣にいたい。
世間に馴染みにくい人ってのは心を開いてくれると趣味や思考が中々興味深く、話を聞いていても楽しい!
話が弾まなくても、静かに雰囲気を楽しむのも有り。
貴方のそのままの素材を活かして!
私みたいな人が近寄ってくると思うから!
名前のない小瓶
一度そんな状態に疲れて、
笑顔も作らない。
明るくしない。
礼儀はキチンとする。
節度ある会話
だけ守ったら、楽でした。
初めから、暗いやつスタートってのは勇気はいるかもしれませんが、それ以上評価がマイナスになることはあまりないので良いかもしれません。
暗いやつって言われても、似たお友達がよって来るので、楽です。
明るくしてたらしてたで、良いことも多いですが、人間関係に巻き込まれたり、舐められたり、口が軽いかも。って思われたり、悪いことも同じ量くらいありますので、お好きな方選ばれると良いかも。
ななしさん
「頑張って明るく振る舞う」
これ、やめた方がいいです。
なぜなら、誰もそんなことをあなたに頼んではいないから。
そうでしょ?
あなたを「つまらないから嫌い」と嫌う人は、本心から明るく振る舞える人を求めているのです。
明るいのが苦手な人に「頑張って明るくなりなよ」「私達と同じテンションでいろよ」とは思っていません。
むしろ「私達と一緒にいて疲れてしまうなら、別に無理して一緒にいなくていいよ。タイプが違うってことだからね」と思っています。
つまり、あなたが今まで「頑張って獲得していた」と思っていた場所自体が、幻想だったのです。
そもそもあなたの居るべき場所、あなたが求められている場所、あなたにとって居心地いい場所ではなかったのですよ。
素のあなたみたいなタイプを「暗い」「つまらない」と思う人達より、「もの静か」「穏やか」と感じる人達を探した方がいい。
素を出してもマイナスにとらえない人達の側が、あなたの本当の居場所です。
その為には、頼まれてもいない「頑張って明るくする」をやめましょう。
明るいタイプの輪に無理して入ろうとしなければ、明るいタイプからも嫌われることはそんなにありませんし。(もし大人しく座っているだけで「陰キャww」て笑ってくる奴がいたら論外。ほっときましょう)
もしかしたら、あなたの中には、理想があるのかもしれませんね。
要するに「明るいタイプ」に憧れがあり、「無理なく明るく振る舞える人になりたい」という理想があって、それが出来ている人が羨ましくて、同じようになりたいのかもしれない。
でも、その為に気を使って気を使って、「戦う」という言葉を使うほどに神経とがらせて消耗するなら、それは、あなたに合う生き方じゃないんだと思うんです。
素敵に見える生き方にそぐわない自分は、一見惨めに見えてしまうかもしれない。
でも、特別人嫌いでもなく1人が大好きなわけでもなくて、仲間を作って楽しい時間を過ごしたいと願っているのに叶わないことの方が、よほど寂しく惨めなことでは。
「戦う」と「距離を縮める」は違う。
「周りの人に適度に合わせる」と「親しみを込めて寄り添う」も違う。
「明るさを失わないように振る舞う」と「明るい」も違います。
あなたらしさがどこにあるか、じっくり考えてみて下さい。
ななしさん
考えたんだけども
いっそ海外行くのは?
いまいる場所に不満があるとしたら、新しい土地やら国やらに行ってみるってのもいいかも。
ほら、一歩踏み出したら踏ん切りつくでしょう?
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