自分の放つ言葉が人を傷つける。
そう思った瞬間から徐々に
口を、心を、閉ざすようになっていきました。
人はこわいです。人がこわいです。
いつも攻撃してくるのは人です。
なぜ人に生まれたのか。
こんなに人が嫌いなのに、
そもそも人に生まれたいと願ったのでしょうか。
ただ、今生きています。存在しています。
という事実があるだけ。
そんな事を考えていても無駄なのでしょう。
いつもあたまの中は矛盾だらけ。
人に言えないような、敬遠されるような、理解されにくいような発想、思考がほとんどで。
だからこそ周りに合わせるように生活しなければならない現実。
だから、尚更相手に合わせて言葉を選ぶように気をつけなければいけないこと。
そんな事ばかりに気を取られていたら、
相手の気持ちばかり汲んで
相手の求める言動、好む対応を優先していたら
自分の本当の感情、本当に思っていることや
自分のもともとの発想との乖離がひどくて
自分が壊れていきました。
自分がなくなりました。
自分の思考が停止しました。
人としての振る舞い方がわからなくなりました。
人に生まれた自分が大嫌いです。
誰にも、自分にも何も望んでいません。
ただ、
ひとりでいる時が極上の至福の時です。
どうか、
ひとりがいい。ひとりでいたい。
ということだけは許してほしいです。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
指のいくつか無いハトや、食用の豚、餌を与えてはいけませんと書かれた公園にいる子猫など見ると、この先の一生を考えただけでもハードモードだと思うんだ。
人は自分の考え方行動を選ぶことでいくらでも人生楽にもなれるしキツくもなれる。
自分の行動を制限して、キツい方キツい方を選びがちなだけ。自分の頭で考え続けてもう悪い結果しか出ないのなら、楽しそうに生きてる人に目を向けて何かを吸収したらいいと思う。その為に他人がいる、くらいの考え方でもいいと思う。
ななしさん
いいじゃん一人でもね。
楽だし。
人に気を使う人生は辛いぞ。
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