今まで「お返事なし」の小瓶に返事を書きまくってきた。
その結果、もうすぐ500に達するところまできた。
お返事への返事は期待はしてはいないもの、やっぱり
何も返ってくることはない。それがこれのシステムなの
だろう。
でも何か疲れた。しばらく返事をするのは控えよう。
自分が悪くなってしまっては、何のためにここに
来ているのかが分からなくなるから。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
へんじかいてくれてありがとう
名前のない小瓶
基本溜まっている想いを小瓶に流してそれで満足してる人は多そうですよね
返信貰えたら嬉しいほうですが、中にはただ流したいだけだから返信を求めていないものもあります
勿論嬉しい人もいるとは思いますが、自分が疲れてしまっては本末転倒なので休み休み返信するのがよいと思いますよ
冬
お疲れ様です。
時々お返事書く者として、そのお気持ちわかる気がします。返事への反応、もしあればそれは嬉しいですね。でも無い事の方がずっと多いですね。
私はお返事を書くという行為そのものが、もう既に私を満たすものでありたいと常々思っています。(ありたいだから、欲深く反応は期待するところはありますよ)
でも書いたものがその人の真に届いたものかどうかはわからない。本当は違う言葉が欲しかったのかもしれない。それでも私は私の感覚で表現するしか無い。
そう、お返事は、私を表現する以外の何ものでも無いと心に刻んでいます。たまたま表現したもので、何か届けばそれは望外の喜びなのだと思います。
お返事が、誰かを励ますことになったのは偶然の結果だと考えています。だからお返事に対してお返しくださる行為は、もっと数少ないのが道理なのかもしれません。
主さんがどのように期待を持たれているのかはわかりませんが、お返事書ける幸せもまた、あるような気もします。
もちろん、主さんには主さんの考え方があります。
でも、お休みされ、充電されましたら、またご自分のためにもお返事お届けください。きっと管理人さんも喜ばれると思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください