生きたくないな
そう言うと「美味しいもの食べて元気だせよ」って言われるけど
いつも美味しいものが食べられるわけじゃないって現実を叩きつけられるだけなんだよな
そう言うと「美しい絵画や景色を見て元気だせよ」って言われるけど
いつも美しいものが視界に入ってるわけじゃないって事実を突きつけられるだけなんだよな
そう言うと「自分が好きなことをして元気だせよ」って言われるけど
いつも好きなことができるわけじゃないじゃん
わがままなのかな
でも今まで生きてて楽しかったことなんてなかったな
いやその時は楽しくても、振り返るとその時の感情にモヤがかかる
たぶんもう心が死んでると思う
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
ここまで生きてるのは良いこともあったからなはずなのに、なぜか悪いことの方が大きく感じたりする気がします。
不思議ですね
ななしさん
お返事ありがとうございます
パスカルさんって物理の単位の人くらいの認識だったんですけど哲学者?でもあったんですね、勉強になりました。
好きなことはあるっちゃあるんですけど、24時間それに情熱傾けられるかって言ったらそうでもないし、社会にはうんざりしてるけど趣味ばっかやってて社会的弱者になるのもやだなーっていうクソめんどくさい思考なんですよねー
みんなそんなもんだとは思うんですけどねーやっぱ生きづらいなーって
まあ生きちゃうんでしょうけど
あとセロリが大の苦手です。エスパーの方でしたか笑
ななしさん
一番必要なのは愛だと思うのです。
「美味しいもの」って、何も高級肉のステーキとか時価のウニとか、そういうのばかりじゃないと思うのです。
お母さんがそっと用意してくれていた夜食とか、学生時代から行きつけで店長とも顔見知りの店のラーメン屋とか。子供の頃からずっと味が変わらない近所のパン屋のメロンパンとか。
そういうものも含まれる。
絵画も…ピカソやフェルメールも素晴らしいですが、私は学生時代に部活でもらった寄せ書きとか、前職の時関わった幼稚園児の子からもらった折り紙のメダルの方が、ずっと心が和みます。
自分が愛しているもの。
または、相手が自分を愛して作ってくれたとわかるもの。
辛さや空しさにさいなまれた時、救ってくれるのはきっとそういうものだと私は思います。
そして愛情とは、窮地に陥った時に求めるのでなく、普段から貯金しておくものだとも思います。
例えば「生きたくないな」より、「何か楽しい(ハマってる)こと、何かない?」「ストレス発散したいのだけど何かない?」と言った方が、具体的な答えをもらえるし、相手の楽しんでいるものが何かも知ることが出来たかもしれない。
それで後日「この間教えてもらったあれ、楽しかったよ!」と言えば、また新たな会話が生まれたかもしれない。
そうやって少しずつ貯金しておく先に、深い関係とか、密な思い出があるんだと思います。
今寂しさや空しさゆえに何もしなかったら、きっと数年後も「生きたくない」と言っては曖昧な答えしかもらえない、そういう日常が続いていると思います。
宛メに気持ちを流すでもいいし、家族や職場の人にいつもより優しくしてあげるでもいい。今から愛情を貯金しておきましょう。あなたの心が、死んだままじゃ嫌だと叫ぶかもしれない未来の為にね。
この小瓶にあたたかいお返事がたくさん来て、あなたにたくさんの愛を落としていきますように。
ななしさん
あるあるだね
散歩しろとか美味しいものたべろとかすきなことしろとか
あるあるすぎて笑える
一通りやるんだけどそれほどでも…なんだよね笑
多分問題は別んとこにあって
それは君にしかわかんなくて
ほかの人に答えを望むのがそもそもの間違いなんだ
私はセロリ好きだけど君は嫌いだろうし(違)
なんでいきたくないんだろうな。
でもとりあえず、パスカルって人が
「人間なんかしてないと絶望してしにたくなる。だからなんかしてる」って言ってたし、割とそれホントだと思うよ。
だっていずれ死ぬんだし負けるって決まってるゲームやるようなもんだもんね。難しいんだよ、ゲームこなすこと自体が。
目をそらすことが良くないとか生きていても意味無いとかわりと思うかもだけど、それわかった上で色々やるのさ。悲しいね。
好きなことがまだ分かるうちは、それをやればいいさ!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください