時々考えて怖くなる
人は死ぬとどうなるのか
皆はキレイに「星になる」とか「転生する」と言うけれど
そこに待ち受けているのは静かで残酷なる「無」
天国で愛してる人が待っているなんて物語のような事は無い
一人暗い海に放り込まれ
いつ終わるか分からない暗黒の航海を続ける事になるだろう
だから皆「無」になるから
自分が存在しなくなるから
人々からの記憶から無くなるのが怖いから
今を必死で歩いている
この星に足跡を残す為に
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
寝ている間って記憶とか何もないじゃないですか
(夢をみている、とかはおいておいて)
そんな何もない”時”が永遠に続くっていうのが私は怖い、ってずっと思ってきました
だって、20年ちょっと生きてきたけど、死んだら、そんな何もない時が何億、何十億年と続くんですよ
怖くてたまらないです
ななしさん
今を 全力で生きましょう。
人は 電気エネルギーのようなものらしいです。
死ぬと 電池の切れたオモチャのように 意識も消える???
電気エネルギーが
神からの贈り物
なのでしょうか??
精霊の仮の姿でしょうか???
とにかく 全力で生きましょう・・・
人はそうして いきてきたのですから。
ななしさん
そう考えると、今ある「意識」が消える事なんて考えにくい。
だから、死後の世界について色々考えられたのだろう。
ななしさん
ショック
夢見て生きるのが、希望をもって生きるのがいいね
足跡残していこう
死ぬとどうなるなんて貴方にも分からないし、みんなにも分からない。
言えるなら、無ではないと言いたいな。
話がそれたね(
ななしさん
そこに待ち受けているのは静かで残酷なる「無」
一人暗い海に放り込まれ
いつ終わるか分からない暗黒の航海を続ける事になるだろう
「無」を何かに例えることは出来ません
静かでもありません
残酷でもありません
只何も無いんです
あなたは勘違いしています。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください