ASD傾向あり、休学中の大学生。
自分の生きづらさが理解されないという話。
大学を辞めたい気持ちが強い。あまりにも。勿体ないし、無駄になってしまう。だから逃げ出す訳にもいかない。お金を出してくれたのに、それも全て無駄になってしまう。だから、辞める訳にはいかない。
なのに、自分の素直な感情はそうじゃない。
全て投げ出したい。全てを諦めてしまいたい。母は将来の為に大学を卒業した方がいいと言う。実際その通りだ。でもそれが自分にはきっとできない。自分の能力の丈に合っていないのだ。勉学という面でも、精神的な面でも。
ストレスに折り合いをつけて生きること、目の前のやるべき事にひたすら打ち込むこと、それをこなすこと。どれもこれも自分にはできない。母も含め、できる人が羨ましい。
生きている限りストレスがかかり続けるなら、死んでしまった方がいいのだろうか。
自分にはできないと悟った。母は辞める選択肢はないと言う。自分もそうしたいと思っている。言っていることは、正しいのだ。
けれど自分には無理なのだ。自分の能力でそれはできない。決して決めつけているわけじゃない。そうしようとした。何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も。でも、できなかった。だから無理なんだ。
何故母は分かってくれないのか。きっと自分ができる人だからだ。母だけは理解者でいてくれると思ったのに。
土曜日にカウンセリングというか、なんというか。そういう所に行く。定期的に行っているところだ。
もう、そこで全てぶちまけてしまおうか。感情を全部剥き出しにして。そこで親子関係が破綻しようがもう構うものか。
寂しいけれど、仕方ない。理解してくれない母が悪いのだ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです