以前は、向こうは(選びたい相手は)俺じゃ嫌なのだろうけど、俺1人だけでも2人にあった運命的なご縁を守らなければ、大事にしよう、そのような気持ちでいたこともあったけど。
気持ちの方向性のつけようが分からないよ、どうしたらいいのか。
これが一番酷かったよな。俺も居るのに、客達に向って左手の甲をせながら「結婚はしてません。誰かいい人がいたら紹介して下さい」と。
店長用トークとしてだったとしても、あまりにも俺に対してデリカシーがない。これだけではない。これも店長用トークだったとしても、他の男性社員について「■げてるのに彼女がいて・・」と面白くなさそうにも。
そこまで俺が居る所で言えたなら、さっさと振ってくれればいいものを。
じゃあ何、俺とのこれまでのことは?と、今でもそうなるわ、こっちにしたら。
距離を置かれたことが分かったから、じゃあもう駄目だと。
故に彼の新しい仕事場の方にまで客として出向いて、最初の時点の時から「振るなら一思いに振って」、「諦めがつかないから振って」、「今日中に(振るか振らないかを)決めて欲しい」と、俺のことを振りやすいように毎度してあげてたのだけど最後まで振ってくれなくて。理由は分からないけど。
自分のせいですっきり出来なくて俺に辛い思いをさせてると分かってるのに、それでも「今日は決められない」「先のことは分からない」や「会うかもしれない(将来)」とも言われたこともあったけど。
でも最後の最後に、もうこれ以上こんな思いはしてられないと、今日こそは振らせるように俺が誘導させてしまった可能性があったけどね。
俺のことが嫌になってが理由ではなかったようだけど、他の時にもこのように相反する言動を取られてで。
運命の相手だったとしても君は他の女の方が良かったのだろう。なのに、こっちが振りやすいようにしてあげててもこうだったで。この、よく分からなかったが今の俺のどうしたらいいのか分からないにも影響してるようにも思う。
運命の人だったから、こうだったのかもしれないと思える部分もあって。だから、さっさと振ってくれなかったのか?だから折り返し電話もよこしてきたのか?と。
このような有様なので、2章目からのこういうことがあったんだよねをT君に聞いてとする意味があるのか?分からなくなってきて、また、こぼれ話にしてしまいました。
T君ありがとう。聞いてもらえた気になれます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです