毎週、月曜日更新の「マンガワン」(アプリだか)にて無料で読めるとのことです。
漫画「全部救ってやる」で闘鶏問題を取り上げてくださり、特に79話「闘鶏」とは編では闘鶏のルールや実態がとても分かりやすく描かれているようです。
今も毎週、闘鶏は続けられている。
闘鶏用として軍鶏を販売している人達が沢山いる。海外へも売られているようです。
昔、七夕祭りの際にカラーひよこが販売されてたことが思いだ出されます。
それから何十年ほど経っても人間達が人間達の心と変わらない、遜色ない心がある命達に対してしてることは変わってないようだ。
だからこそ、小さな担い手としかなれないけど、変えるために。慣れっこにはさせたくない。
裏で行われている動物虐〇の事実を知らせてから買い物、外食での行動を選択させるべきだというある方の意見に俺は賛同です。
アヒルらしい動物の毛が綺麗に毟り取られた上に首から紐状の物でぶら下げられてもいたり。
移動手段としてだったのだと思いますが、以前に牛も同様に首からぶら下げられてる画像もあったような気がします。移動手段なら他のやり方だってあったことだと思いますが。
海外のようですが、足からぶら下げられて首を〇られるのは鶏だけではなく、牛、羊、兎達もなようだ。足を纏めて縛られた上で首を〇られたりもされているようです。
屠殺の際?と思しき動物達の目には、その際の苦痛が表れてるのが見て取れます。
人間と言葉で意思の疎通を図れないだけなのに。
相手が言い返せないことをいいことに、何をしてもいいということはならないと思う。
読んでくださり、ありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです