自分にとってのお守りは、カッター。だけど、もってると先生とか親に「危ない」って言われるし、「ポケットに入れないで」って言われる。自分だってカッターをもっていないほうが安全だし、周りの人も安心するって思ってる。
だけど、やめられなくて、自分にとってカッターは精神安定剤とおんなじくらい重要。別に誰かに刃を向けるわけでもないし、誰かを傷つけるわけじゃないのに、
カッター=刃物・凶器って思われてるから、どうしようもできない。カッターがないと落ち着かない(流石に授業中に暴れたりはしないけど)。
すごい話が変わるけど、誰かに心配されたいっていう欲求があって、仮病を使ったり、体調が悪いふりをしたりする。だけど、本当に体調が悪いときには「大丈夫」とか「平気、なんもない」って言っちゃう。結局自分は、誰かに迷惑をかけることしかできない。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです