いつでも自由に出品者として利用してくれていいと許可を下ろしてる側としたら、利用者を信用するしかないのだろうし、出品者の自己責任として利用して下さいというところなのだろう。そりゃそうだよなと思う。
違ってたらすみません。
それを思うと、許可を下ろしてる側は娯楽の範囲として楽しんで等と注告しておいて、自分達側は何かトラブルがあった際には責任は負えませんと防御線を張っておくことは理の当然であり、許可を下ろしてる側にも責任が追及されることではないとも今は思うわ。
今回、許可を下ろしてる側が注告をすることにしたことは、●●占い師達側からしたら開いた口へ牡丹餅な出来事だったのではないの?と俺は思えてしまう。
何故なら、●●だったとバレた場合には、「許可を下ろしてくれてる側が予めこのように注告してたのに、娯楽として捉えなかったお客様の方に問題があるのではないですか?」と言えるようになれるという一段と有利な物が与えられた形になってしまったように俺は思うので。
●●占い師達は自分達が許可を下ろしてくれてる側に●●をかけることをしてると思わないのか?とも思うわ。
裏を返せば、許可を下ろしてくれてる側はこのように自分達を守る為に防御線を張っておかなければならない引っかかる何かがあるからこうしたのかもしれないよな。
出品者が全員本物で、最初から無用なトラブルが起こるかもしれないという懸念がなかったら防御線を張る必要や理由はないからしてなかったでしょうね?そうも思うので。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです