善意の決めつけは許される。
いや許されるのではなく、善意の皮をかぶる以上、許すしかないというのが実態か。
巧妙に悪意や毒をひた隠しにし(いやもしや本人すら気が付かないで)寄り添うふりをしながら唾を吐きつけるその様は醜悪だ。
無垢な人々はそれに騙されて、自分たちが一人の人間として貶められていることにも気がつかないまま感謝する。
反吐が出る。
「異常だ」「毒だ」と対象に執拗に告げようとする人間の言葉は醜く歪んでいる。
異常で、毒にまみれているのは果たしてどちらのほうなのか。まったく、呆れるような話だ。
人間を馬鹿にして、その態度を隠そうともしないような奴が大嫌いだ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです