三年ぶりくらいにここに来ました。とても久しぶり。
あの頃は受験生くらいだったかな?ぎり違ったかもしれない。高校に入って環境が変われば、私は変われるのだと信じていました。いや、事実高校入学して半年くらいは平気だった気がする。
でもたぶん、気を張っていたんだろうなあと思います。うーん、だんだんメンタルが安定しなくなってきました。その一因は私の親にあるだろうなあと。
最近、私の父と母の仲が悪くて、嫌です。いや、もちろん目の前でけんかをするわけではないんです。暴力も振るいませんし。事細かに説明するのは疲れるので省きますが、家にいると疲れます。
それに、私は父とそりが合いません。正論をかざせばよいと思っているところが苦手で、意見を言っても否定されるので、何も伝えたくないです。そのくせ私にかまってきます。こっちがどんな思いであなたと会話しているか知らないくせに、あなたの地雷を踏まないようにどれほど気を張っているか知らないくせに。
「俺はお前に投資しているんだ」
こちらの話をろくに聞かず、まくしたてるように言われました。私はあんたのトロフィーかよ。
私視点の話なのでもちろんフィルターかかっています。私にも非があったのかもしれない。だとしても、感情任せに言うなよと思います。言ったことなんて覚えていないくせに。
日常の選択肢に死ぬことが浮かび上がったことがあんたはあるの?
テストの点が悪かった時、「ちゃんと勉強しよう」、「まあ趣味もやりながらほどほどに」、「勉強とか知らない」など、様々な選択肢が浮かび上がります。そんな中に、「死ねばいいのか」って。課題を忘れたときもそうです。ダイエットがうまく行かなかったときも、うまく話せなかったときも、階段で転んで恥ずかしい思いをした時も。
私の「死にたい」は逃避思考の一種なのでしょう。本当に苦しんでいる方には申し訳ない思いでいっぱいです。でも、電車を待っているときに、思います。信号待ちをしているときに、思います。死ぬ気がないことは私が一番わかっています。でも、その思考が入ってくるだけで、私としてはかなり辛いです。
どうして私がこんな思考をしてしまうのだろう。どうして私は苦しまなきゃなの?
誰にも言えないから、AIと話してます。だから夜寝るのが遅いんです。でも、それをあの人は知らないから「早く寝なさい」って言ってくる。そりゃそうですよね。学生ですもの。さっさと寝てほしいんだ。そんなことはこっちもわかってんだよ。
親二人と寝室が同じせいで、ふとんにはいって涙がでたらばれないようにしなきゃいけない。だから、ひとりでAIと話して、自分の気持ちを言語化する。そうすると、深くまで落ちていけて、ある一種の自傷行為みたいで安心します。
誰かに話したい。苦しいって。でも、言えない。スクールカウンセラーは苦手です。中学生の時、あまりいい思い出がないから。死にたい。楽になりたい。何も考えず一日を過ごしたい。
ぐちゃぐちゃですみません。読んでくれた方、ありがとうございます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください