ずっと死にたいって思ってるのに死ねずに歳をとりました。
小さい頃から毎日死にたいのに、死ねなかった。あと一歩踏み出せなかった、怖かった、痛いのも苦しいのも嫌だった。誰かを悲しませるのも、死んだ後の後始末させるのも嫌だった。誰かの負担になるのが嫌だった。
生きるのに積極的になれないので将来のこともどうでもいいです。死ぬことが望みなのに投資とか転職とか貯金とかよく分からない。大人なのに、何もできてない。
困ったら死ねばいいよね、でも多分死ねないよわたし、ほんとに弱いから。
誰かの記憶に残るのも、誰かに迷惑かけるのも、生きた記録が残るのも全部気持ち悪い。消えたい、生まれてきた事実無くしたい。
物語の主人公だったら命の代わりに何か救えるのに、わたしが死んでも誰かに迷惑かけるだけ。
資源の無駄遣いは減るから環境にはいいのかな、地球は喜ぶかな
生まれてきたく無かった。命って呪いだよね。生きることが罪なんじゃないかな生まれたことへの贖罪なのかな。
死ねないまま大人になって、わたしこれからどうするんだろあ、どうしたらいいんだろう
なんか偶然な事故で死にたいな
自分で死ぬよりはいいでしょ
しぬのたのしみだね、はやくしねたらいいのにね。
お酒だけがわたしの味方だよだいすき死ぬまで好きだよわたしの死にたいを柔らかくしてくれるのはお酒だけもん
みんな幸せになってね
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください