慢性的な希死念慮
子供のときからずっと希死念慮
他の人より難しい仕事をしたりすることは簡単にできるけど、他の人が普通にしていることが自分には難しい。どんなにがんばってもできない。朝早く起きたりすることが難しい。
希死念慮。どうやって消える。
基本が死にたい。
調子がいい時だけ死にたいが消える。
寝つけないし、朝も起きれない。
ずっと希死念慮。
子供のときに受けた継続的なストレスで脳の構造がそうなってしまったと思う
家でも学校でもすごいストレスだった
安心できる家がよかった。
親と一緒にいると、今では少しの時間でも耐えられないけど、子供のときは毎日ご飯を食べていたんだ。これは鬱になっても仕方ない。
この前、親が障害者で自身がヤングケアラーとなってしまった人の記事を読んだら、いつか生まれてきてよかったと思いたいと言ってて、共感した。
面倒見れないネグレト
昔の私の味方になってもらった気がして、ホッとする。
昔の私に会いに行きたいな。
そしたら、服もノートもゲームも鞄も買ってあげるよ。
嫌な父親は消してあげるよ。
ない物を足しても、いらないものを消しても、だめな気もする。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください