もう覚えてる人少ないのではないかと思いますが、お久しぶりです、光風です。
1年ぶりとかかな。
相変わらず、死にたいと思うけど、死にたいがくる前に忙殺されてた日々だった。
あるサークルでの話です。
自分の意見が通らなかったら、自分の感情をむき出しにできるの本当に羨ましいと思った話。
私は人前では泣けない。泣かない強い人というわけではなく、感情をむき出しにしたら、自分が傷つくことを知っている。
感情をむき出しにできる人は、愛されて育ってきたんだなって思ってしまう。
ひねくれてんなあ笑。
その子の要望が通らなかった時、悲しかったけど、でも、その子が涙を見せたとき、自分の面倒くらい自分で見ろよ。感情の制御くらいしなよと思ってしまった。
よくないよくない、優しい光風であれと思い直した。
ごめんね、私とペアになって。私がペアじゃなかったら希望通ったもんね。ごめん。リーダーなんかやらなきゃよかった。本当はやりたくない、けど、私がやらないと。私がサークルに存在する証明をしろ。
このもやもやは、私の死にたいっていう気持ちに変わってくんだよ。
死んだ方がいいのかな。
極端と笑うかもね、でも、死にたいって思ったらもう逃れられないんだよ。
ごめん、うまく慰められなくて。
こんなとこで悪態ついてごめんね。
でも、吐き出さないとあなたに当たってしまう気がする。
泣いたら済まされるって思ってんのかな。
もう大学生だろ。
色んな人に慰められてて、羨ましいなって思ったよ。
でも、私は強くないと生きていけなかったから。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください