体の性別女だけど、女であることにちょっと違和感がある。
かといって、男だと思っているのかと言われるとそうではないと思う。
男も女も好きになる。
親にこの事は言えない。
受け入れられなかったら怖い。
今はそんな世の中じゃないって知ってる。
それでも怖いものは怖い。
アニメを見るたびに、中性的なキャラクターはいいなぁと思ってしまう。
自分の性について見つめ直すたびに、
どうして自分はこんななんだろう。
って考えてしまう。
そんな自分が嫌い。
皆と違う自分が嫌い。
勇気の出ない、弱い自分が嫌い。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
僕も、体は女だけど女になりたくなく男にもなりたくない中性的な人になりたい。親に一人称のことは言えなくて、誰の前でも言えなくて、ただ男キャラの物真似をするときの僕というときが一番落ち着きます。僕も勇気が出ません。弱い自分が嫌いです。どうやったら楽になれるか知りたいですね
ななしさん
支援のための注目はさせたい。
当事者たちを悩ませたくはない。
さぁ、どうしよう。
「個性」だと、支援のためのワードとしては弱い。
「障がい」と表現する場合もある。
『次期に扉になる障壁』
“Barriers that become doorways.”
せめて、「障がい」のイメージが変わりますように。
ななしさん
当事者が悩む状態に対し、
“障害”とラベリングすることで
社会注目させる効果がありつつ、
“障害”と呼ばれることに、当事者は悩む。
なんじゃこりゃ。
「そういう人もいるんだってさぁ。それで悩んでいる人もいるらしい。とりあえず、知っといて。無知は無意識に当事者を傷つけてしまうかもよ〜」と、広がりますように。
ななしさん
たしかに
障害って言葉は重い
ななしさん
最近の傾向を見ると当事者からの要望で
表記を改める疾患もあるようだし
障害という表記も
配慮の上いつか変わるかもしれないよ
どんな表記に変わろうとも
当事者の苦しみは変わらないだろうけれど
すこしでも悲しみが減るように
ななしさん
(ラベルについて。)
確かにそうだなあ。と思いました。
通常ではない、異常があるってことだもんね…。
今でこそだいぶ理解が広がった(?)気がするけど、以前ほとんど理解がなかった頃は、むしろこんな感じで病気みたいにしちゃった方が理解が得られる、
風当たりがマシになる感じだったから、過程として仕方なかったかもしれないけど、
そろそろ考えてもいいかもしれないね。
(医学的にも障害と認められる人はいるだろうけど。お腹の中にいる時にホルモンがどうとか…)
性的マイノリティの傾向、とか言う?
長いんだよね。😓
他思いつかないからしょうがないけど。
あ。
世界的には「性別不合」「性別違和」って表現するようになってきてるらしい。
七さんはまだ中学生さんとのこと。
その頃に中性に憧れる人ってけっこう多いと思うし、
自分のこと決めちゃうのにはまだ早いんじゃないかな?
放っていてもそのうち決まるのだろうし、
あまり思いつめなくてもいいんじゃないかな?
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