「サイコパスの解釈が違っていました。サイコパスは悲しみがあったとき、怒りに目を向ける」
この話、違和感があります。
そもそも、「サイコパス」とラベリングした方々が、思い込みもなく実験を行い、実験結果のデータを読めると、素直に信じられません。
個人的には、「人は悲しみに立ち向かうとき、一時的に怒りを利用する場合がある」だと思います。
ど素人の感想ですけどね。
ついでに小話(フィクション)をひとつ。
宗教家さんと精神科医さん
宗「お前ら、遅いぞ。こら。ラベリングばっかりして、ラベリング疲れ。まともな人も引きこもって、出直したい人も引きこもって、鈍感と、ボロボロさんが社会に出て。ずっと、やり方がクソだと思っていたよ。20〜30年たって、ようやく改めようとしてくださりどうもありがとう!だだし、遅い‼︎」
精「すみません。おっしゃるとおり。しくじりました」
宗「すまない。興奮しすぎた。元々は、宗教が宗教としての社会の役割を、しっかり果たせていなかった😭すまん😭申し訳ない😭悔しい😭」
精「こちらこそ。宗教を信じず、知らず、頭でっかちの薄っぺらだって、医者になってしまっている。申し訳ない」
宗「共にだ。全員、救うぞ」
精「共に。皆の気持ちを明るくしましょう」
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください