生きていていいことはありませんでした。
死にたいです。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
永遠の王子様 レイ
こんにちは。
貴方の疲れた、死にたい気持ちもよく分かりますので。
小さい良いことなら大抵、人を選ばずにあると思ってますが、私が欲しいのは大きな幸せ。
それは、「人並みの当たり前の幸せ(本物の愛で愛してくれる人と出会えて云々のことです)」です。
貴方もそうなのでしょうか?それだけではないのかもしれませんが。そういうことではないようでしたら思い違いをしてしまい、ごめんなさい。
私の人生もそうしかなれませんでした。
色々もあって、背負わされた苦労・苦悩が人の何倍も(自分で言うなと思われてしまいそうですが)あるような人生にしかなれませんでした。
ですが、私が25才の時に、「心底から生きてて良かった」「生まれて来た甲斐があった」思えた、「人生を揺るがすほどの」という言葉が正に相応しい程のとても良い出来事がありました。
私が15才の時から私の永遠の王子様なる人として描いてた王子様像にラルクのフラワーのPVのハイドがドンピシャリで、私の夢の世界の永遠の王子様として彼に溺れてた頃がありました。
その時分にライブに行ったことがありまして。
簡潔に書きますが。
まだ、この2人が出会う前のことでした。「俺は大石恵に負けてなかった」と思える出来事がありました。
子供の頃から若い頃の浅野温子が憧れの女性像の姿そのもので、(若い頃の)浅野温子に「似てる」と家族全員からと他の人からも「もうちょっと年がいけばそんな感じだな」と言われたことも、このことに引けを取らないほどのとても嬉しい出来事でしたが。
ですので、これまでは良いことがない人生だったとしても、この先も良いことが無いままで人生が終わっていくとは限らないと思います。
この先のどこかで、とんでもなく良いことが待ち受けてるかもしれませんよ。
私のハイドの時も、まさかこんなにも幸せな出来事が待ち受けてるなんて当然ながら思いもしてなかったですし。
「人間万事塞翁が馬」という諺もあるじゃないですか。それが現実だから、この諺も生まれたのだと思いますよ。
ネガティブな部分ばかりを見ていたら、そればかりしか見えてこなくなるとも思いますし。
そうなると気持ちが余計に重くなってしまうだろうとも思うので、この先の人生に逆に期待する気持ちも持たれてみるのもいいのではないでしょうか?とも思います。
長文失礼いたしました。
それでは失礼いたします。
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