負担が大きすぎて、息を止めていないと涙が出てくる。
もうすぐ、なりたくもない父や祖父母の希望の教員として働かなければならない。
私の意志は無視され、希望の職場は内定辞退させられたのに、なかったことになり、心からの気持ちを1番しょうもないものとされ、応援されればされるほどきつい。
子どものような父の愚痴を聞き八つ当たりを受け続け、頭のおかしい祖父母の愛情と言う名の負担にしかならない授業に何時間でも耐え続け、ここ1ヶ月何度も体調を崩しているのに、私より弱っている母のケアをし、周りの人への関わり方も私が考えて対応しなければならない。4月から働けても、22歳にして、給料は全て家庭に入れなければならない。
親の生活水準が高すぎて、両親ともが働いても、貯金がゼロになってしまったから、私の給料を全て入れても、生活できるか怪しく、想定外の出費があればまずい状況。そんな中、金銭的なことを全て考え母のケアをし、父に怒られるのも続く。
母は精神科に20年通っていて、病弱で、他の家族誰にも頼りにならず、今まで大きな病気が見つかるたびに、私一人でどうにかサポートしてきた。そのたびに、息をしているのかもわからない感覚になって。
誰も私の存在に気づいてくれない。なんでもない子どもだとしか思ってくれない。祖父母には完璧な作品として作るものだとしか思われていない。ちょっとでもその道から外れることは許されない。早く全員死んでくれればいいのにと思うことも、自分が死ぬ想像で楽になることもある。
早く楽になりたい。安心させてほしい。そしたら、もっと余裕もって優しくなれるのに。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください