自分の選択の結果であり、自分も納得していたし、目的のために今年は我慢することは仕方ないと合理的に判断していた。
その我慢が、早くも6カ月で耐えがたくなっている。
思い通りにいかない現実に、あと1年は耐えなければならない現状に、「死にたい」が止まらない。
目的のための手段とはいえ、4月から始まる新しい仕事は別にしたい仕事ではない。
非正規なのでお給料の補填のために、あと一つは仕事を探さなければならない。
その仕事も、将来の必要を考えれば、そしてお金のことを考えれば、しなければならないが、探しているだけで嫌になってきた。
応募書類を書くのも面倒くさい。
面接も嫌だ。
受かるか分からないから、計画も立てられない。
本当は。
もう一刻も早く「ここ」を飛び出したい。
「ここ」にいたくない。
行きたいところがある。
そこに今年は行くことができないのがもどかしい。
あと1年の辛抱なのは、分かっているのだが、来年そこに行ける保証もない。
それが辛い。
それを表す言葉が「死にたい」になってあふれ出てくる。
どうしようもない。こう言うしかないので、私にはこの辛さを表す言葉がないので、この4文字に今の気持ちを込める。
この気持ちが過ぎ去るまで、気持ちを吐き出して、耐えよう。
そんな心で吐き出させていただきました。
もし、お読みくださった方がいらっしゃったら、ありがとうございます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください