宛メとは? 宛名のないメールを続けていくために寄付をお願いいたします。

自分のお父さんやお母さんとの向き合い方を知りたい。でもどうすれば良いのか、このままで良いのか分からない。

カテゴリ

初めてこのサイトを使います。かなりの長文で申し訳ないですが、不手際などあれば教えてほしいです。

私は学生です。寮に入れる学校から特待生の話が来て、それで一人暮らしをしようと思っていたのですが、親や先生からの無意識(?)の圧力などによって自分の意思を出せず、その話を断ってしまいました。偏差値などが合っていない、将来に繋がりにくいなどということを親や先生から言われました。

正直、自分は自分の親が苦手です。一人暮らしをしたいと思ったのもそれが原因です。お母さんはしょっちゅうヒステリックになり、少し前には2回ほど平手打ちをされました。
お父さんは沸点がよく分からないので、いつも心のどこかで怯えています。また、怒るとブレーキが効かなくなるタイプであるため、よく物を勝手に捨てられたり壊されたりします。きょうだいと一緒に避難した部屋にも入ってきます。たまに朝食なども食べさせてもらえません。

苦手ではあるのですが、一人暮らしができないのであれば、対処法を知っておきたいと思い、今回書き込ませていただいています。一人暮らしができなかったのは意思を出さなかった自分のせいだということもわかっています。ですが、もう私だけではどうしようもできません。親に立ち向かえるような度胸が私にはありません。そんな自分も嫌です。

共感の声でも、対処法でも、何でもいいので、誰かお返事ください。お願いします。

名前のない小瓶
232035通目の宛名のないメール
この小瓶にお返事をする

お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください

お返事が届いています

ななしさん

どうしたらいいんだろう

なにか力になれるかな

この文章を読む限り、やっぱり離れたほうがいいのかな。学生のうちは難しいことも沢山あると思うのだけど、他にも別の場所に逃げれる手段があるのなら、それを少しずつ調べてく。
手段が、逃げ道が、あるなら、
それを選べていくことで
知ってちからをつけていく、みたいな

決めるのも自分の人生の主役もあなたです

今の、あなたがどうしたいか、が自分にとって正解になるから

・少しでも遠くの学校を選んでみる、とか
(家から物理的に距離をとって、通学時間を少し長くできるようにするとか)
・寮制の学校を他にも調べてみる
・特待生でなくても、その学校に再チャレンジできる手段がないか、先生にもう一度聞いてみる?
(その学校に行きたい理由があるなら、もう一度考えてみて、〇〇の理由があるから←ここは家を離れたい、よりもその学校で学びたい点を(嘘でもいいと思うのでなにか理由を示してが)いいかもだけど 根拠を示してまた聞いてみる)

相談できそうな先生でも 塾?とか信頼できる大人(担任じゃなくても話せそうな先生とか)でも、ここでも、相談してくとか

お金を貯めてみるってのも
明確になにか自分の支えというか
杖になってくれる気もします
(場合によってはバレないように、したほうがいいのかもですが。。
欲しいものがあるから、ってことで、ものは示さずに将来のための貯金をしてみる?とか。。


特待生のはなしが来るくらいだから
自信持って大丈夫

道は沢山沢山これからもあります

希望をすてないで、また選びたい道の選択肢が出てきたときに、それをえらべるように
準備の時間を増やしてく、
意志をここぞて時には示せるようにしてく練習に意識を向けてみる(出来ることからちょっとずつ、でいいと思うのだけど)

切羽つまった状態なら長期的な話ばかりで
あまり大した答えにならず、、
わたしも初心者で、ひとまずこんな小瓶で流してみます

アドバイスのひとつくらいになれば
とりとめなく。の言葉ですみません

ななしさん

私が親にした対処法です。
でも、こうするには、自分にも厳しくなる例です。

あなたのこれまでの過去で、過ちはなかったと子どもに言えるのか、と尋ねる。

過ちの多いあなたのことを、老後誰が面倒見るのか、今決めておいたほうがいい、子どもにとっては、親の老後なんざ、疎ましいこと、この上ない。
後で頼まれたって、これまでされたことを理由に、いくらでも世間体を気にせず、お断りできます。
少しでも頼る気があるなら、今後同じことは二度としない、したなら、大人になった頃倍返しします。

老人になって、年金が足らない時に、一銭も自分からもらわないと今決めておいた方がいい(同上)

というパターン。

今は、質問者さんが学生で、親のお金で暮らしているから、自分の持ち物、所有物扱いしてるんですね。無意識かもしれませんが。

でも、子供はそれぞれ自分で給料稼ぐし、年金制度も不安な時代、子供に頼る予定があれば、そんな仕打ちできません。

私はそういう形ではなかったですけど、なんでこれまでのことがあるのに、頼るのか、頼る相手を間違っている、そういうこと、言いました。

学生のうちに言っても笑われるかもしれませんが、人一倍稼いでも、絶対、親に何を言われても、あの時、こう言いましたよね、って絶対一銭も渡さない、介護もしない。

親のことなので、自分にとっても厳しいルールになります。かわいそうだから、今回だけは助けてあげるっていうのを、数回ぐらいはしてもいいし、自分のほうが指導権があるんだと、最初から貫いてしまえばいいんです。

実際、年を取っていく親には、子供が援助してくれる相手です。どこの年よりでも、自分の貯蓄や年金じゃ足らないのが現実です。

この小瓶にお返事をする

お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください

以下はまだお返事がない小瓶です。
お返事をしていただけると小瓶主さんはとてもうれしいと思います。

宛メのサポーター募集
お知らせ
お知らせ一覧
宛メサポーター募集 noteはじめました。 宛名のないメールの管理人のサロン LINEスタンプ 宛メで音楽 宛メのアドバイザー石渡ゆきこ弁護士 宛メのアドバイザーいのうえちかこ(心理士・カウンセラー) 悩み相談ができる相談所を集めたサイト
宛メについて
お返事のこころえ(利用者さんの言葉) 宛メに参加している人たち(利用者さんの言葉) 宛メとの出会い(利用者さんの言葉) 初めての方 Q&Aヘルプ 宛メ、サポーター募集! 運営委員のご紹介 運営委員ブログ プライバシーポリシー(みなさんの情報について) 特定商取引法に基づく表示(お金のやりとりのルール) お問い合わせ 運営会社
X・Facebook・Instagram
フォローやいいね!すると宛メの情報が届きます。
緊急のお知らせなどもこちらから配信しますので、ぜひ登録をお願いします。